スピリチュアル

20 mai 2019

FullSizeRender

昨日の満月見ましたか?
7時過ぎに用事があってクルマを出したら
目の前に巨大な満月が現れて一瞬息を飲みました。

昨日はウエサクだったんですね。
京都の鞍馬寺で毎年行われているウエサク祭に
一度行ってみたいと思っているのに
いつも忘れて行きそびれています。

今年こそ行きたかった。
きっとすごいエネルギーだったと思うわ。
そうでなくても去年あたりからずっと
エネルギーの大きなうねりが来てますね。 
それが今年になって更に大きくなっていて
私もそこにぐいぐい引っ張られています。

こういう時、その流れの中に浮かんでいると
まるで新陳代謝するように
自然と必要なものが強化されていき
必要のないものが剥がれていきます。
ハニーのこともその1つだったと思う。

ただでさえ地球のエネルギーが強いところに
満月のエネルギーが加わるわけだから
昨日はそりゃもう、ものすごいパワーでした。

箱根山の火山活動が活発になったり
地震が頻発しているのも
そいうことと関係があるような気がするなぁ。

そんな日曜日、私は近くの公園の
ローズフェスティバルに行きました。
230種類のバラはちょうど見頃で
これがまた圧倒されるようなエネルギー。

FullSizeRender

バラって特別な花だと思う。
波動が高いのだと誰かが言ってたけど
本当にそうなんだろうなぁ。

1人で行って1時間くらいそこにいて
娘たちと合流してまたひとしきり見て
バラの高貴なエネルギーのシャワーを
たっぷり浴びました。

バラのエネルギーと月のエネルギー
両方のシャワーを存分に浴びたので
今日の私はパンパンに充電されています。 
ポチしてくださると励みになります♡       

12 mai 2019


取材記事のためにお会いした
東洋占星術(算命学)の鈴木彩子さんが
「生年月日を教えてください」
といって私のことを見てくれました。

彩子さんとはほぼ初対面なので
私の情報は全然持ってないんだけど
以下、彩子さんに言われたこと。

******************
自分はこれで行こうと決めているので
占いは必要のない方だと思いますが
簡単にお伝えしますね。

ひとことで言うと頭のいい人。
多分自覚してると思いますが
エネルギーがとても強いですね。
12個あるうちのトップの星を持っています。
車に例えるならガソリン満タンのダンプカー。

ダンプカーは駐車場に止めっぱなしだと
いざという時にエンストしちゃう。
走り続けなければダメなんです。
マグロと同じね。

軽自動車の人は効率よく走る必要がありますが
搭載されてるエネルギーがたくさんある人は
後ろにも一杯乗せることができるわけ。
いっぱい荷物を乗せて人まで乗せられる。
なので自分が好きで始めたことでも
結果的に世の為人の為になるんです。

ダンプカーの人は体験型学習で
色んな世界を見に行きたいので
どんどん動いていきます。
欲求通りに動くのが自分を使い切ることになるし
それが世の為人の為にもなります。

改革と破壊を繰り返して
新しいもの、もっと面白いものがないか
追及し続ける人。

中心にある星が社交性と統率なので
場を作って異質なもの同士を繋げます。
人が好きで人に好かれる方ね。
誰とでも上手に話ができるでしょう?
焚火にあたるみたいに人が寄って来る。
あと企画屋さん。

初年期の小学生のようなところが
晩年期にもあるので
好奇心が枯れることがないですね。
教えることも教わることも上手な方。

さすらいの星。
海外にも縁がありますよ。
******************

私ってこんな感じらしいです。
ダンプカーだって。笑
でも当たってるかも。

ポチしてくださると励みになります♡     

5 mai 2019


サイキックになってしまった次女は
連休の始めに夫のおばあちゃんが住む
富山に行きました。
お義父さんの実家なのですが
90歳になるおばあちゃんが1人で住んでるの。

サイキックがそのような家に行けば
当然の如くご先祖様が寄ってきます。
仏間に入った途端におじいちゃんが
待ってましたとばかりに交信してきました。

亡くなったおじいちゃんは
息子夫婦に対して怒っているんですって。
その怒ってる理由がビジョンになって
娘の頭に割り込んできます。

義父も義母も変わってはいますが
いい人ではあります。
でも90歳のおばあちゃんが1人で住んでいる理由や
他人にはわからない内輪の事情、
その家族の歴史がわかっちゃって
途端に将来が不安になったというのね。

どうやら娘はご先祖様に気に入られたようで
仏間を出ても首の後ろに憑いてきて
勝手に色々見せられちゃうの。

そういう時って、スマホでテザリングすると
バッテリーをたくさん使うように
物凄くエネルギーを消耗するんだって。

そして家の問題を見せられたことで
娘は起きるであろう将来のことが
わかっちゃったというのです。

娘はまだ再婚して間もないですが
それを考えたら結婚生活が嫌になっちゃった。
最近、家計に対する夫との意識のギャップに
不満を持っていたところだったので
またしても離婚の二文字が頭をよぎります。

おい、そんなことでまた離婚かい?
早いよ。

第一に、富山の家に宿る
怒りのエネルギーに見せられたビジョンが
真実かどうかわかりません。
霊は嘘つくからね、多分。
それに振り回されてはダメです。

仮に真実だとしても
彼女が想定する未来が来るのは数10年後。
その時に考えればいいじゃないね。
ほら、余計なものが見えると
幸せから遠ざかるんだわ。


27 avril 2019

img_0_m

娘の上司の女性がカンボジアだったかな
どこか東南アジアに行ったときの写真に
妖精が何度も写ってたそうです。

ハッキリと形がわかるわけではないけど
緑色っぽい光がまるでティンカーベルみたいに
スイスイ飛びながら着いてきたって。

ああ、わかるぅ。
私がパリで見たのも光だったけど
飛び方がまるでティンカーベルだった。
ピーターパンの作者は絶対に
妖精を見たことがあると思うわ。

ところで、ピーターパンの作者を知ってる?
『不思議の国のアリス』のルイス・キャロルは
誰でも知っていると思いますが、
ピーターパンのジェームス・マシュー・バリーは
意外と知られていないかもしれません。

ジェームス・マシュー・バリーは
スコットランド出身の劇作家、童話作家、
ファンタジー作家です。

進学のためにロンドンに移り住んだ後
ルウェイン・デイヴィス一家と出会い
その息子たちからインスピレーションを受けて
数多くの小説や戯曲を執筆しました。

ピーターパンのお話の中には
本質をついた幾つものセリフがあります。
たとえば、

「飛ぶことができない
  と思った瞬間に
  その人はもう飛べなくなる」

「強く願えば
  夢は必ず実現する」

最近よく聞く言葉ばかりですが
彼は1860年生まれですからね、
宇宙と交信できるタイプだったのね。
そして妖精の存在も
よく知っていたのだと思います。

偉大な小説家や作曲家、アーティストは
自分の力でそれを創作しているのではなく
何かが "降りて来て" 創っているよね。
だから人を惹きつけるんだね。

彼はまたこうも言っています。
「”生きる” とは壮大な冒険だ」
うん、この冒険をもっと楽しまないと。

ポチしてくださると励みになります♡               

25 avril 2019


次女は小さい頃からエキセントリックで
色々と大変なことがあったのですが、
それもこれもちょいとばかり変わった
魂の持ち主だからです。

母の家系はサイキックが多くて
各家庭1代に最低1人は強烈なのがいます。
曽祖母は地域のシャーマンみたいな存在だったし
『ムー』を愛読していた祖母も能力者でした。
一緒にUFOを見たり、ホント不思議な人だった。 

そういう能力があると不自由なので、
上の伯母が生まれた時、曽祖母が
力を封じ込めるおまじないをしたそうです。
そうしたら、代わりに人並外れた頭脳と
天才的な芸術的才能が現れた。

おまじないの効果か、
そこの家の2人の男子には出なかったな。
いえ、13歳で亡くなったもう1人が
天才だったっけ。

私の母は比較的平凡でしたが
下の伯母と伯父はやはりわかっちゃうタイプ。
その伯母には4人の子供がいますが
長女は防衛庁で霊能者として仕事をしてた。
SFみたいな世界が現実にあるんだよ。

私はちょっぴりわかる程度ですが妹はヒーラーで
宇宙に行っちゃったタイプ。
その娘は赤ちゃんの時念力を使っていました。
大事なものを手の届かない高い所に置いても
いつの間にか手に持っててね。

そんな血筋なので娘たちもいずれ出るだろう
とは思っていたけど、やっぱ次女か。
まあ、見るからにそんなタイプですが。

子供の頃からたまに予知能力を発揮して
周りを驚かせていたのですが
最近頓に見えるようになったといいます。
本人は自分の資質を知っていたので
出来るだけ開かないようにしてたんだけど
どうしても引っ張られると困ってました。

「私は普通の人間として生きていきたいのに
  人と話してると未来が見えたりする。
  嫌だから止めたいんだけどどうしたらいい?」

無理です。止められません。
一旦そうなっちゃったら諦めて身を任せる。
で、開ききったらコントロールする術を
身につければいいと思うよ。

こういうのってさ、従姉もそうだったけど
30過ぎてから開いちゃうこともあるのね。
ただの個性と気にしなきゃいいんだけど
見えちゃうのは確かに不便だろうと思う。
夫と話してると考えてることがわかるなんて
そりゃ面倒くさいわね。

次女は、最近自宅の窓からUFOを見たり
宇宙人の夢ばかり見るらしいの。
拐われるんじゃないかって恐れてたけど、
違うんだよ、元々宇宙人だから。

そうかぁ、開いちゃったんだねえ。 
ポチしてくださると励みになります♡              


25 janvier 2019

FullSizeRender

妹はパワーストーンのジュエリーを
デザイン・販売するなど石と仲良しですが
私は石のことはよくわからないんです。

でも天然石の大きめの指輪は大好きで
愛用している作家モノがいくつかあるし
パワーストーンのブレスレットも持っています。
信頼している人が扱っているものなので
これはお守りとして毎日身につけてる。

石はエネルギーを吸収するので
キレイにしてあげなくては働けないといいます。
流水や塩やホワイトセージを使う方法もあるけど
浄化をするには水晶クラスターがベストと聞いて
何となく調達してみました。

水晶はヒマラヤ、ブラジル、北米、中国など
世界中で採れるようですが、
これも何となくブラジル産を選んでみた。

南米はマヤ、インカ、古代アンデスなど
古代文明の発祥地だから
なんだかパワーがありそうだし
太くてどっしりしたポイントが
迫力があって好きだなぁと思ったから。

で、ブレスレットや指輪を
毎晩水晶クラスターの上で休ませてあげました。
するとね、驚いたことに本当に石が元気になるの。
石のことがわからない私でも違いがわかるほど
パワーチャージされてピカピカになるんです。
やるな、水晶クラスター。

水晶クラスターは空間も浄化するといいます。
うちはただでさえ気の流れが良いので
変化は実感できないのですが、
そもそも水晶の存在感がすごいのよ。
手をかざすと温かいエネルギーを感じる。
だからきっと働いてくれてると思います。

水晶は100年に1ミリしか成長しないそうです。
すごい年月をかけてここに来たんだね。
うちに来た水晶クラスターは
ポイントが上を向いたり横を向いたり
形も面白くて私はすぐに仲良くなりました。

うちにはなんちゃって神棚もあって
友だちが伊勢神宮でもらってきてくれたお札と
近所の琴平神社のお札が祀ってあるんです。
お世話はすぐに忘れるけど。笑

だからね、
いつでも空間は清められてるわけよ。


30 novembre 2018


昨日も友だちとも話していたのですが
今、凄い上昇気流が来ているのを感じませんか?
私はそれをビンビン感じるんです。
来年に向かって凄い運気が来てる。

流れに身を任せている人の多くは
それを感じているみたい。
私たちだからということではなく
そういう時代なのだと思います。

これ、数年前から始まっているんだけど
私の場合は今年はそれが顕著で
運がいいにも程がある、と思う現象が
ずっと起き続けています。
この波、みんな乗った方がいいと思う。

それと同時に感じるのは 
人のために何かをすると物事が上手く回り
いいことが次々とやって来るということ。
情けは人のためならずっていうけど
日々それを実感しています。

自分の損得ばかり考えている人や
意地悪な人、批判的な人は
きっとこの流れから振り落とされる。
共生とか調和とか、
流れは完全にそっちだわね。

でね、何かに向かっていかなくても
待っていれば必要なものがやって来ます。
そして来たものを素直に受け止めて
素直にやっていればなんか上手くいく。

計算とか計画とか意図とか
そういうものとは関係なく物事は流れていきます。
関わっていくべき人たちと自然と関わるし
心地良い人たちと良い関係を育むことが
自然とできる時代です。

なので大事なのは受け取るチカラです。
取りに行くのではなく受け取るチカラ。

流れに乗って待っていれば来るんだから
感性だけを鍛えればよくて、
そのためには楽しいことをするだけ。
私の場合は、とりあえずお絵描きします。
ポチしてくださると励みになります♡             

15 novembre 2018

20170301s00041000450000p_view

私には2つ違いの妹がいます。
彼女は子どもの頃から人に見えないものが
見えていました。

祖母も見える人だったので妹は早い時期から
「あなたに見えているものは
  他の人には見えないのよ。
  だからそういうことを人に言ってはダメよ」
と言われていたそうです。

なので、妹は小さい頃からいつも
自分は一体何者なのだろう、
自分には何故こういう力があるんだろう、
自分は何のために生まれてきたんだろう、
と考えていました。

私も幼稚園の頃から
哲学的なことを考えていましたが
妹のように何かが見えるわけではないので
もっと現実的な部分でものを考えていたな。

その妹は今は京都に住んでいるのですが、
1、2ヶ月に1度くらい泊まりにきます。
仕事で東京に来るのです。
泊まりに来るとつい話し込むことになるので
翌日は大抵寝不足です。

さて、小学生の頃私たちは
妹の担任の先生がご主人と主宰している
コロンビアすずらんコーラスという
児童合唱団に所属していました。
コロンビアのスタジオは赤坂にあって
年に数回レコーディングや撮影に行ったり
どこかのステージで歌うこともありました。

妹はソロだったので私たちとは別に
1人で赤坂のスタジオに行くことがありました。
小学校2年生くらいだったけど
1人で電車に乗ってね。
帰りは母が迎えにいっていました。

スタジオに子どもがいるのは珍しいので
現場でタレントさんたちに会うと
結構可愛がってもらったのですが
そんな中にかまやつひろしさんがいました。

ある日、妹が1人でレコーディングを待っていると
かまやつさんがやって来て言いました。
「Iちゃんは何のために生まれてきたと思う?」

妹は言いました。
「それがわからなくていつも考えているんです。
  教えてもらえますか?」
するとかまやつさんが言いました。
「それは僕には教えられないんだよ。
  でもいつか必ずわかる日が来るから」

いつかわかる日が来る...
ずっと考え続けていてわからないことも
いつかわかるようになるんだ。
その言葉がなんだか胸に刺さったんだって。
きっとかまやつさんには見えていたんだね。

昨夜、夜中までそんな話をしていました。
布団の中でずっとおしゃべりして
幼い頃のことを色々思い出して


1 février 2018


魂には、その長い旅の歴史が刻まれています。
魂の年齢は生まれ変わりの回数ともいえますが、
その経験値が今の自分にも影響を与えています。

目の前の人が古い魂か新しい魂かは
話していればなんとなくわかる。
魂の年齢だから実際の年齢とは関係なくて
3歳の子どもに古い魂を感じることもあれば
老人に若い魂を感じることもあります。

私は自分の魂が古い方だと自覚していますが
それは学習しなくても始めから知っている
と感じることがあるからです。
特に本質的なことについてはそうです。
まさに「魂が知っている」という感じ。

前世を覚えているかどうかの問題ではありません。
魂はそれぞれの命で経験し学びながら
ステージを上げていくのです。
偉くなるという意味ではなく
ピュアなものに近づいていくってことかな。

縁のある人は前世でも縁があったといいます。
私の親しい人たちはやはり古い魂が多い。
彼女たちはエジプトで奴隷仲間だったのか、
中世のヨーロッパで飲み友だちだったのか、
はたまた江戸の長屋でお隣りさんだったのか。

古けりゃいいというわけではないけど
若い魂より経験値が高いので
生きる上での知恵が豊富だったり
色々なことが器用にできたりします。
そして根っこの部分がどっしりしている。

スピリチュアルなことも
教わらなくても何故か知ってたりね。
何度も行ったり来たりしているんだから
魂に刻まれた記憶があるのでしょう。

今、友だちに教えてもらった
面白い本を読んでいるところです。



取材で前世が見える女性に会った著者が
「あなたはルネサンス期の美貌の彫刻家だった」
と言われたことをきっかけにイタリアへ旅立ち
時空を超えて前世の自分を検証する
スリリングなルポルタージュ。

私は自分の前世について
それほど興味はないのですが
この本はまるで『ダビンチコード』みたいで
次々と疑惑が証明されていくのがスゴイ。
お陰で睡眠不足です。

前世に興味のある人は多いけど
思い出さない方がいいことだってあります。
魂は次々と命を卒業しながら成長しているので
今この時を大切に生きることこそが大事。

それを承知の上で前世を知るなら
それはそれで面白いかもね。
この本を読んでそう思いました。



24 janvier 2018


今シリーズで放映中のNHKスペシャル
「人体―神秘の巨大ネットワーク」
を観たことがありますか?

これまで腎臓、腸、骨と見てきて
臓器同士が直接伝達物質をやりとりする
驚くべきネットワークがあることを知りました。
人体のメカニズムは宇宙を連想させます。
まさに宇宙の縮図だわ、と思った。

細胞や臓器のダイナミックな活動は
私たちの体の中で起きている出来事です。
私たちと宇宙の関係も同じ。
私たちは宇宙という生命体の細胞の1つで
すべてはその中で起きていること。

だからこそ、
宇宙の呼吸や脈動を知ることが大事なのですね。
その流れに沿ってさえいれば
宇宙のパワーを味方にすることができる。
私はそんな風にしてここまで来ました。

その上で大事なことは、
自分が地球人であることを自覚すること。
何だかんだ言いながら
この地球の影響が一番大きいんだから。
私は地球の核に自分の中心を刺しています。
願望を実現している人は多分皆そうです。

宇宙ばかりを見てふわふわしていたのでは
地上(3次元)で望みを叶えるのは難しい。
またはうんと時間がかかります。

たとえば、私が見ている世界に
"新月のお願い" はありません。
満月や新月は物理的にエネルギーが強いので
私たちはその影響を受けます。
交通事故や出産や殺人事件が多いことは
昔からよく知られることですね。

その強烈な月のパワーを利用して
願い事に近づくことは可能だと思うけど
「お月様にお願い」くらいの気持ちでは
到底叶うことはないと思います。
もっと物理的な話なんです。

なので厳密にいえばこれって
スピリチュアルでも何でもないのね。
宇宙のエネルギーを使いこなす
ノウハウの問題です。

そして満ち足りた人生を送るために
もっと大事なのは物の考え方。
どういうメンタルで生きていくか
ということです。

目の前で起きた出来事にいちいち動揺しない
ニュートラルなしなやかさとか
物事を何でも楽しむお気楽さとか
美しいものを美しいと感じる感性とか好奇心とか
そういうものが人を幸せにするエレメントです。

その感性を筋トレしていくことが
新月のお願いよりずっと大切。
そんな風にしてみんなシアワセになってほしいな。