アート・工芸&インテリア

23 février 2021

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友だちの家がリフォーム中で
壁紙を選びに恵比寿に行くというので
ちゃっかりくっついて行きました。

彼女の家のリフォームでは
全面白い壁紙に貼り替えるんだけど
一部だけ上から柄物を貼るんだって。
それを選びに行ったのです。

連れて行ってもらったのは
「WALPA」という名前の店。
そういえば以前TVで紹介されているのを
見たことがあった。

ここの壁紙は不織布でできていて
貼ったり剥がしたりできる便利なもの。
壁だけでなく椅子などの家具にも
簡単に貼れちゃうのです。

輸入ものの壁紙は種類も豊富でお洒落。
ゴッホのシリーズなんかもあって
見ているだけでも楽しいのです。
このカタログ欲しい。

こんなの見ていると
うちにも貼ってみたくなるじゃない。
寝室の1面だけでもこんなの貼りたいなぁ。
私が貼るならゴッホのアーモンドの木の柄だな。

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こんなのを貼ったら
クレール・バスレーの家みたいになるんじゃない?
画家の彼女は自分の家の壁に
直接こんな風に描いちゃうんだけど
広い家だったらこんなのも素敵だと思ってたの。
そうよ、彼女の壁紙があればいいのに。

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このマンションに引っ越してきて
昨日でちょうど3年。いや、4年だわ。
フルリフォームされていて
最初から小洒落ていた我が家は
今でも新鮮で大好きなんだけど、
あんな壁紙を見るとどこかに貼りたくなります。

不織布の壁紙は、
壁紙の上から貼ることができて
剥がすのも簡単だから気軽に模様替えできます。
これなら賃貸でも模様替えできるよね。
便利な世の中だなぁ。

もう日差しはすっかり春です。
気分転換に模様替えするにはもってこいの季節だね。
あー、貼りたい!


                       
そのうち寝室に貼ろうと思う。



21 février 2021


さて、画業の方ですが
例の友だちに東急の画廊のことを相談しました。
私はもっと簡単に考えていたのですが
百貨店の画廊に入るのは結構厳しいのです。

ポートフォリオを作って
自分の作品を売り込むだけではダメで
やはり実績を証明するものが必要なんですね。
つまり素人では入れないということです。

墨絵を始めて以来、
会の展覧会に25回は出しましたが
どれも発表することが主な目的の展覧会。
そういうのと百貨店の画廊のように
販売を目的とする展覧会は扱いが違うの。
画商が入っているかどうかの違いです。

私は美大を出ているわけではないし
言ってみりゃぽっと出なのでね、
実績がすべてということになります。

でも元画商の友だちも
「こんな表現は見たことがない」
と言ってくれてるし
自分でも結構イケてると思っているので
これを何とかしたいのです。

で、「ねこのアート展」は実績になるんだけど
3回の展覧会はどれも
特設会場のイベントなので案内ハガキはない。
今名古屋でやってるアート展も
時節柄百貨店サイドが積極的に宣伝しないので
証明する資料が乏しいのです。

幸い札幌の時は偶然帰省していた友だちが
会場の様子を写真に撮って送ってくれました。
三越立川店の展覧会はチラシも写真もある。
今回の名古屋も写真を1枚もらったから
これで実績をまとめて資料を作るしかないな。

元々「ねこのアート展」に出すのは
実績を作るためだったので
目的は果たしたと言えるんだけど
実績を重ねたら記録することが必要だね。
考えたら当たり前のことでした。

友だちは、先に画廊の人に話しておいて
後から紹介した方がいいと言いました。
彼女が来月こちらに来るときまでに
資料一式を揃えておこう。

東急で開催できればそれがまた実績になり
ほかの百貨店に営業をかける材料にもなるし
ここは何としても潜り込みたいところ。

とまあ、こんな状況ですが
私は神様に味方されているのでね、
きっと上手くいくと信じましょう。


                       
今すぐ個展ができるくらい作品はあるんだけど。



19 février 2021


今、名古屋の三越で
猫のアート展をやってるんだけどね、
色々と思うところがあってこのアート展は
今回を最後に撤退しようと思っています。

3月も4月も猫のアート展は決まってるけど
地方だとなかなか行けないし
我が子がどんな風に展示されてるのか
確認できないのはどうしても嫌なんです。

なので私はやっぱり東京でやりたい。
そしてこういうイベント的なものより
個展的なものでやりたい
という気持ちが強くなってきました。

それでギャラリー探しを始めたんだけど、
Bunkamuraのウォールギャラリーは
そんなに数が飾れないからダメ。
かといってボックスギャラリーは
広過ぎるし高過ぎるしとてもムリ。。

昨日お誘いがあった別の展覧会の会場が
代官山で広さもちょうど良さそうだけど
ちとお高いかなぁ。

ちょうど今岡崎から友だちが出てきていて
今日会うことになってるんだけど、
彼女の元夫がたまプラーザ東急の画廊を
最近まで経営していた関係で
いつでも紹介すると言ってくれています。

百貨店の画廊もなかなか入れないから
そういう友だちがいることは幸運。
手始めにここでやろうかな、近いし。
ちょっと相談してみよう。

ギャラリーには2種類あって
1日幾らで借りる貸し画廊と
画廊代はないけど売れたら何%か払うタイプで
百貨店のマージンは40%が相場です。

40%はきついけど売れなくても
画廊代を払わなくていいのがメリット。
貸し画廊だと売れても売れなくても
画廊代が発生するからね。

何れにしても半年先までは
予定が入ってるはずなので早くても秋頃ですね。
ちょうどいいかもしれないね。


                       
今が移行する時だと動物的勘が言ってるから。



18 février 2021

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今月に入ってからずっと
小さな丸の中に猫を描く作業を続けていたら
すっかり頭の中が丸になってしまいました。

それで、この丸いラグをインスタで見たとき
「うちの四角いスペースにはこれが必要!」
という気持ちになってしまったのです。

1970年代のヴィンテージのラグ。
トルコの手織りだそうです。

元は大きなカーペットだったのでしょうが
日本の住宅でも使いやすいように
まあるくカットして製品にしています。
上手に柄出ししてるよね。
余白の取り方が特に好き。

本当は敷物があると掃除が面倒だから
ずっと避けていたのですが、
何もないスペースが物足りなくなって
いい敷物がないかなぁと思ってたのです。

すごく気に入っている
オールドキリムもあるのだけど
形が合わなくて仕舞いっぱなし。
そうか、あれも切って使えばいいんだ。
でも自分で鋏を入れるのは勇気がいるなぁ。

女性は誰でも布に魅せられると思います。
DNAに刷り込まれてるんだと思う。
私もふきんを見ると素通りできないし
枕カバーなどのリネン類にも弱いの。

なにせ布が好きで
一時期はアフリカの布を随分集めましたが
そういう衝動は定期的にやって来ます。
今それが来ちゃったみたい。
フランスの古いリネンなんか見たら
グラグラしちゃうじゃないの。

春が近づくと高揚して
美しい暮らしに敏感になります。
日差しが明るくなるからかもしれないね。
器もちゃんと使いたいし美しく暮らしたい。
それに丸っていいなと思って。和む。
そんなこともあってこのラグに呼ばれました。

私はやっぱり美しいものが好きなのです。
そして美しく暮らしたいの。
このラグにはチューリップが似合うね。
帰りに買って帰ろっと。


                       
ヴィンテージはSDGsに適ってるしね。



14 février 2021


今週名古屋の三越で開かれる猫のアート展。
当初は現地に行くつもりでしたが
緊急事態宣言が延長されたので出張は取りやめ。
荷物だけ送ることにしました。

リビングの壁一面に掛けてあった作品を下ろし
タイトルを付け作品票を貼って
箱にもタイトルなどを書き込みました。
今回は全部で9点を用意。

展覧会では他にも色々用意するものがあります。
作品の横につけるプライスカード、
プロフィールや「肖像画承ります」のパネル。
そんなのも作って納品書を作って準備完了。

あんなにたくさん飾ってあった絵がなくなって
壁は一気に寂しくなりました。
なにせこんな⬇︎だったのが
先生の以外全部なくなったんだから。

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でも大丈夫。絵は他にも売るほどあるのさ。笑
で、今回出さない大きめの絵を
2点取り出してきて飾りました。
最近みっちり絵が掛かってないと
落ち着かなくなってきた。

コロナは百貨店にダイレクトに影響を与えます。
積極的に集客できないので広告を出せない。
普段は毎週出している新聞折込のチラシも
ずっと作っていないんだって。

そういうのは私の広告の仕事にも影響します。
この2年間ずっと毎月出稿してくれていた
百貨店もついに撤退を余儀なくされました。
残念だけど仕方ないよね。

政府は飲食店ばかり救済するけど
どの業種も大変なんです。
逆に1人でやってる小さな飲食店なんて
休業して1日6万円貰った方が
営業するより儲かるって話だし
なんだか変よねえ。。

何はともあれアート展の荷物を送り出しました。
どうか注文が入りますように。
そんで絵も売れますように。


                       
神様、よろしくお願いしまっす!

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10 février 2021

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Bunkamuraギャラリーで偶然
金子國義の展覧会を見たら
学生時代に入れ込んでいた
怪しげな世界に引き戻されました。

好きなものって変わらないものだなぁ。
私は昔からちょっと毒のあるものが好きで
それは若かったからだと思ってたけど
今見ても強烈に好きだわ。

展覧会で買ってきた
『金子國義〜あなたは美しい』
というムック本には
色んな人のエッセイや対談が載っていました。
取り巻く人たちの豪華なこと。

異常なまでの美意識が
言動の端々に現れているんだけど
ああいう極端な美意識に私は憧れます。
躊躇なくそれを具現化するには
狂気が必要なのかもしれません。

自分の気に入ったものは
目に触れるところに置いておきたい。
なので部屋中がモノであふれている。
テーブルの上も本が広げて置いてある。

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食に関しても繊細。
食事は香りであり、環境。
美味しいと評判のレストランに行っても
壁紙が気に入らないと店では食べない。
「包んでくださる?」と家に持ち帰り
皿を温めてゆったりと食したといいます。

強烈な個性のナルシストでサディスト。
憎らしいのに愛されるキャラクター。
ある人が「会った瞬間に魔力にかかる」
と書いていましたが、
金子國義は彼の作品以上に存在がアートだった。

今の若い人であれほどの個性を持った人を
私は知らないけれど、
あれは時代が作ったものなのだろうか。

金子國義は1936年生まれ、
澁澤龍彦は1929年、
美輪明宏は1935年生まれ。

デザイナーの三宅一生は1938年、
コシノジュンコは1939年、
高田賢三は1939年、
因みに母は1933年生まれ。

そうかぁ、どうやら1930年代生まれに
才能が集まっているんだな。
1950年代あたりの文化の
洗礼を受けている人たちということか。
私は生まれるのが遅すぎた。。。

そんなことを思いながら
アマゾンで金子國義の別の本を
ポチってしまう私であります。


                       
ああいう個性は今後現れないのかなぁ。



8 février 2021

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フランソワとはあまりにもタイミングが合わず
付き合うのが面倒くさくなってるけど
LINEのやりとりは続いています。
で、先週来たLINEでは

Looking forward to a safer time 
when meetings will be fine again ... 
missing you 💞🎶❣️

なんて言うからさ、
「あら、私は好きな場所に出かけてるよ。
  先週も美術展に行ったし。
  なんなら日曜日は時間あるけど」
とお返事したんです。
ところがそれに対して返事がない。

おーい、何考えてるんだー?
まったく、絵文字に騙されちゃダメだね。
Missing you とか言わないでよ。

そう思っていたら2日後に返事が来て
「日曜日に会おう」って。
そうだった。フランス人というのは
自分のタイミングでしか行動しないんだわ。

日本人だったらメールの返事は
すぐに返そうと思うでしょ。
でもフランス人にはそういう感覚がない。

私なら日曜日の予定がその時わからなかったら
「予定を確認してから連絡するね」と
とりあえず伝えておくけど
彼らにはそういうマメさはないのよ。
元カレで散々経験したのに忘れてた。

で、昨日久しぶりに渋谷でデートしました。
Bunkamuraギャラリーを偵察しに行ったら
6人の女性アーティストによる
日本画の美人画ばかりの展覧会をやっていて
上手いなぁと恐れ入ってしまったよ。

その隣では金子國義の展覧会をやっていて
大好きな画家の作品に偶然出会えて
思わず興奮してしまいました。

若い頃は金子國義や四谷シモンの世界に憧れて
四谷シモンの人形学校に行こうと
本気で思ってた時期もあったのです。
あの頃は人形作家になりたかったから。

欲しい!と思った絵は450万。
とても買えないので代わりに本を買いました。
金子國義のアートの魅力は
美徳と悪徳、聖と邪といった危うさ。
その独特の美学に人々は陶酔するのよね。

フランソワも金子國義は好きみたいで
写真を撮っていました。
フランス人は好きそうだよね。
その後ちょっとお茶して
彼の会社にワインを取りに行くのに付き合って
また渋谷で別れました。

「火曜日が休みなら火曜日に会おうよ」
と言われたけど、
うーん、やっぱり他の人にしようかな。


                       
やっぱり彼がケチなのが気になる。



3 février 2021


「ママのカラフルな猫で曼荼羅を描いたら
  代表作になるんじゃない?」
娘にそう言われてその気になりました。
猫曼荼羅か、面白いではないか。
それに "代表作" って素敵な響きだわ。

それで、ストックしてあった
一片が45.5センチの正方形のパネルに
紙を貼って下塗りをしました。
本当は箔を貼り詰めたかったんだけど
金箔がなかったから諦めた。

1月は5件の注文をこなし
犬猫三昧の日々を送っていますが
サイズはSMやF3という小さいものなので
スクールでは大きいものを描きたいと
思っていたのです。

紫で下塗りをして9つの円を描いて
それぞれに違う色を塗りました。
おー、それだけでも楽しいぞ。
この中に9匹の猫を描いていくのだ。

真ん中は黄色にしてたんだけど
思い立ってそこだけ金箔を貼りました。
まだらになったけどまぁいいか。
さて、どんな猫を描くかな。

全部違うポーズにするから
前に描いた猫にも登場してもらおう。
それをとりあえず描くかな。

で、2匹描いてみて気づきました。
これ、曼荼羅というより天井画みたいだ。
実物や映像などで何度も目にした
お寺の天井画のイメージが刷り込まれてるわ。。

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色だって自然とこういう配色を選んでるけど
五行のように日本の文化に染み込んでいるものの
影響を受けているんだろうと思いました。

私はポップな猫曼荼羅を描こうと思ってるけど
この調子だとそうはならないかもねえ。
むしろ伝統的なものに近いものに
なっちゃうかもしれません。

てか、
最初に紫に塗ったところからしてそうだよねえ。
刷り込みって怖いわぁ。

まあ、全部埋まったら
また違うイメージになるかもしれないし、
とにかく進めてみることにしましょう。

そんな感じで立春を迎えた
アーティストの私です。


                       
画業と文筆業は完全に両立する。

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27 janvier 2021


会社のセミナーをお願いしたことのある
素敵な女性が遊びに来ておしゃべりしました。
彼女も偶然同じ新百合ヶ丘に住んでいて
私の絵を見たいというので
「来て来てー」とご招待したのです。

彼女は働く女性を応援する仕事をしているのですが
それとは別にポーセリンアートを
20年以上教えている先生でもあります。
私と同じで二足の草鞋ね。
ふんわりと優しい感じだけど芯が強い女性です。

話を聞いたらポーセリンアートで使うのも
日本画の絵具と同じで鉱物の粉なんだね。
そりゃそうか。染付の呉須も鉱物だもんね。
日本画では膠で溶くけど
ポーセリンはオイルで溶くんだって。
今度教室を見学させてもらおう。

彼女と会うのは3回目なのに
昔から知ってる友だちみたいに話が盛り上がり
お持たせの和菓子をいただきながら
何時間も爆弾トークしてしまいました。

頼まれていたポストカードを渡すと
彼女が言いました。
「次は画集ね」

突然、自分の画集の絵が浮かびました。
そうだね、いつか作品集を作りたいよね。
そんなことも中期的プランとして想定しておこう。
やだー、私の画集が書店に並んだら
派手派手で可愛いと思うわ。

画集の自費出版なんて高すぎて無理だから
スポンサーを探さないとな。
いや「ぜひ出版させてください」と
どこかからお願いされるかもしれないしね。笑
妄想はどこまでも広がります。

その前に展覧会だね。
露出しないと見つけてもらえないし。
やっぱりBunkamuraを狙うかな。
なんか夢が膨らむではないか。 


                              

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10 janvier 2021

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衣食住の中で何が1番大事かといえば
私の場合「住」です。
何しろ視覚優位なタイプの上にこだわりが強いので
目に入るものが気に入らないと死にそうになるのです。

なので私の家には
なんとなく買ったものはありません。
1つひとつが大好きなものばかり。
大好きなものだから飽きることはないの。

四半世紀使っているテーブルや椅子も
見る度に好きだなぁって思うし
李朝の箪笥も小机も
アフリカの梯子も椅子もずっと大好き。

クッションもタオルも
選んだものすべてに思い入れがあって
壁には自分が描いた絵がたくさんあって
住まいは人生そのものだと本当に思う。

パリのブティック "démodé" のオーナー、
マリー=フランス・コーエンさんも言ってたけど
自分にとって大切なものを調和させれば
自然と心地よい家になるんです。
インテリアの極意は結局そこだよね。

広さじゃないんだと思う。
うちなんか前の家に比べると半分以下だけど
何倍も快適になったもの。

よく丁寧な暮らしという言い方をしますね。
私の普段は手抜きばかりで
ちっとも丁寧じゃないんだけど
モノを選ぶときは人一倍丁寧です。
丁寧に選ばれたものは丁寧な空間を作るので
結果として素敵になると思うんだ。

アンティークのように
時を超えて美しいものも好きだし
熟練の匠による職人技にも滅法弱い。
惚れ惚れしちゃうのよ。
だから職人展はすぐのぞきたくなっちゃう。

量産品ではなく一点物。
プラスチックではなく木や布。
そんなこと言ってるとね、モノが増えます。
でもモノが好きなんだから仕方ないよね。
ミニマルな生活は私には無理です。

かといって無駄なものはないから
意外とスッキリしてるんだけどね。

緊急事態宣言が出てまたお籠り生活ですね。
好きなものに囲まれてると
おうち生活が楽しくなって
お籠りも苦にならなくなるよね。
 
                        
大好きなものって何故かあったかい。
いつも読んでいただきありがとうございます♪
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