美しいもの探し

19 juin 2019

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パリの街角にあるような素敵な店構えのお店は
西荻窪の糸屋さん「テマリシャス」。
日本各地から集めた雑草・落ち葉・
剪定された枝葉や自分たちで育てた植物で
手染めされた糸を売っているお店です。

刺し子用の糸を買いたいという友だちに
くっついて行ったんだけど、
小さな小さな店内にはキレイな糸が並んでいて
色のグラデーションに弱い私は
草木染めの微妙な色たちにすっかりやられました。

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ここはまた日本ならではの手工芸
"手まり" の店でもあります。
だから「テマリシャス」。
私も子供の頃作ったことがありますが
その時の手まりとは全然違います。
色や模様がとってもモダンなの。

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お店のオーナーは
それぞれ20代をヨーロッパで過ごした2人の女性。
ロンドンのセレクトショップに持ち込んだ
3つの手まりと数色の手染めの糸が
オーナーの目に留まったのが始まりだとか。

私の知る手まりは、発砲スチロールの芯に
糸を巻き付けていくものでしたが、
ここの手まりは籾殻やハーブを薄紙で丸く包み
それを芯にしているんだって。
見えないところまで美しい。

手まりそのものだけでなく
手まりを使ったアクセサリーもあって
最近コサージュに凝っている私は
コサージュみたいなブローチを買いました。
私が買ったのはブルー系。
ネックレスもステキだったなぁ。

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糸って女心をくすぐりますよね。
この頃は針を持つことがないけど
先日は別の友だちに編み物の素晴らしい作品を
見せてもらったばかりだし
たまには手芸もいいなぁと思いました。

オーナーの女性はお洒落で明るくて
会った瞬間に好きになるような素敵な人でした。
生きいきと活動してる若い人はいいね。
いつか彼女をインタビューしよう。
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2 juin 2019

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コサージュってどんなイメージですか?
私は入学式や卒業式など特別な時につけるもの
という感じであまり馴染みがありませんでした。
素敵なコサージュを見たこともなかった。

ところが、
偶然見つけた成瀬ヒロさんの作品に
私の目は釘付けになったのです。
なんてシックで大人っぽいコサージュ!
こんなの見たことない。

だってサイトのコレクションに並んでるのは
こんな感じのお洒落で美しいコサージュなのです。
うっとりするわぁ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜

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「これ絶対に欲しい!
   こんなのを着けて歩きたい」と思いました。
久しぶりに萌えたわ〜♡
どれも素敵で色々欲しくなっちゃうよ。

それからインスタをフォローしていたら
少し前にヒマワリのコサージュが出てきました。
グリーンのヒマワリ。。。オシャレ過ぎる。
私は一瞬で心をつかまれました。

私、毎年夏になると
墨絵でヒマワリをたくさん描くんです。
ヒマワリは永遠のテーマなの。
だから余計に魅了されました。

注文してわかったのですが、
なんと成瀬さんはすぐ近くに住んでた。
こんな素敵なものを作る人が至近距離にいたのに
知らなかったなんて迂闊であった。

届いたヒマワリは想像以上に素敵でした。
そして想像以上に実用的だった。
美しいだけではなく
使い勝手の良さがよく考えられてるの。

裏にはクリップと安全ピン。
はじめからペタンコに作られていて
コートなど上着を羽織っても潰れない。
でも立体感も柔らかさも持ち合わせている。

そしてお値段も税込で1万円ほどと
思ったよりお手頃でした。
私の墨絵のヒマワリとも妙に合うわぁ。

使わないときは壁に飾ってもいい感じで
私はすごくすごーく気に入りました。
きっとまた買っちゃう。
そしてこの夏はいっぱい使っちゃう。 

成瀬ヒロさんのコサージュはこちら
※ヒマワリ以外の写真は成瀬ヒロさんのサイトからお借りしました

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7 mai 2019

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近所にシャクヤクの畑があります。
その脇には小屋があって
切ったばかりの色とりどりの花が並んでいます。
この時期だけ営業しているお花屋さんです。

お店は毎日2時半から日没まで。
市販のものより安くて元気なので
近所の人たちがこぞって買いにきます。
私も毎年ここのシャクヤクを楽しみにしているの。

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シャクヤクって種類が多いんだね。
花びらが縮れたもの、まっすぐなもの、
赤いのやオレンジがかったのやピンクや白など
色も大きさも様々です。

この時季になると思い出すのがいつかの誕生日。
友だちを呼んでパーティーを開いたら
来る人来る人が申し合わせたように
同じ色のシャクヤクを持ってきてくれて
家中が濃いピンクの花だらけになったのです。
あんまりゴージャスで笑っちゃったな。

5月の代表的な花はバラのイメージだったけど
そういえば青山フラワーマーケットにも
シャクヤクが並んでいます。

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今日私が選んだのは薄いピンクの花。
蕾が開いたらこんなに豪華になったよ。
昔はピンクの花なんて絶対に選ばなかったのに
この頃は素直になったのか
こういう色もステキだと思うようになりました。

そういえば最近はピンクを選びがち。
日本画で描いてるアレックスNo.2も
バックがピンクです。
ピンクはストレスを和らげる色なんだってね。

大したストレスはないと思うけど
ピンクを見ていると優しい気持ちになるよね。
リビングの中で華麗に咲き誇るシャクヤクが
私をご機嫌にしてくれます。
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2 mai 2019

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昭和の時代には思いませんでしたが、
平成から令和への一連の行事や
人々の様子を見ていたら
つくづく天皇のいる国っていいなぁ
美しいなぁ、と思いました。

勲章を着けられた天皇陛下のご立派なお姿。
ティアラを着けられた皇后様のローブデコルテ。
元号を持つのも日本だけですし
何といっても品格を感じますね。

国民が素直に新しい天皇・皇后両陛下を受け入れて
令和の時代をお祝いしているのを見て
「日本国および日本国民の統合の象徴」
という言葉そのままだと思いました。

雅子様が晴れやかなお顔で手を振られるのを
ほっとしながら拝見したのは
私だけではなかったと思います。

上皇陛下・上皇后様が作り上げられた
国民と近い象徴天皇のあり方が
こういう雰囲気に繋がっているのですね。

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おふたりは本当に仲睦まじくて
そのお姿は理想の夫婦像にもなっています。

美智子様が階段を降りられるとき
陛下が自然に手を差し伸べられたり、
おふたりで歩かれるときには
いつも腕を組まれていたり、
寄り添われるお姿にほっこりします。

親子や師弟が友だちのようになり
美しい日本語が聞かれなって久しいこの頃ですが
街頭のインタビューの中では老いも若きも
丁寧な日本語で陛下のことを話すのが
聞いていて気持ちがよかった。

そういうことも皇室の役割なのかもしれない
と思いながら令和2日目を過ごしています。
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28 avril 2019

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サクラが終わると新緑の季節がやってきます。
冬の間何もなかった我が家のベランダもこの通り、
ギボウシもシノブもフウチソウも
葉がぐんぐん出て来て賑やかになりました。

タイムの花も満開、
ラベンダーも咲き始めましたよ。
下に置いてある子たちは宿根なので
冬は葉が落ちて何もなくなりますが
毎年律儀に復活してくれます。

プランターの中は
赤いミニバラとフランネルフラワー。
今まで一年草でその都度違う花を楽しんでたけど
今年思い切ってバラを買いました。
ちゃんと育ってくれるかな。

ベランダの左側には新顔のゼラニウム。
本当は欲しい色があったけど
希望の品種は何処にも売っていなかったので
ヨーロッパでよく見かける
ダークレッドを買いました。

右側の赤いミニバラと同じような色なので
統一感が出ていいかな、と思って。

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アジサイも元気な葉が出てきたので
これからが楽しみです。
青龍という名の青いアジサイなんだ。

一戸建てに住んでいた時は
庭でたくさんの植物を育てていました。
お庭があると全体をデザインするなど
ガーデニングのし甲斐がありますね。

でも地植えはいいような悪いような、
どんどん大型になって手に負えなくなります。
シュウメイギクなんて
鉢に入っているときは可憐だったのに
地植えしたら大きくなるわ、勝手に増えるわ。

ベランダは狭いのでたくさんは置けません。
洗濯ものが干せなくなっちゃうからね。
なのでうるさくないギリギリの数と種類で
ベランダを飾ろうと思っているんだけど
つい増やしたくなる気持ちを抑えるのが大変。

ベランダがいいのは距離が近いことです。
いつでも目に入りますから
手入れのタイミングもわかりやすいですね。
毎日話しかけながら水やりをして
植物たちからパワーをもらうの。

ついこの間までは
ベランダの間の前のヤエザクラが満開で
とってもキレイだったんですよ。
春は本当にいいですね。

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21 mars 2019

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藍染師の佐々木睦子さんにお願いしていた
本藍染のタオルが届きました。
美しい!

新月の頃に藍建てを始めて
満月の頃に1番美しく染まるという藍染を
満月の日に届くように送ってくれたのだから
このタオルには特別な何かがあるはずです。

藍染って和のイメージが強いので
私のおフランステイストと喧嘩するかな
と思っていたのですが、全然!
ちゃんと馴染んでしっくりきます。
ほらね。

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なんか、久々のヒットだわ。
私、リビングで小さいお座布団を
たくさん使っているのですが、
それがみんな古くなっちゃってね、
新しいのが欲しいと思っていたんです。
彼女にお願いして作ってもらおうかな。

本藍染は濃紺です。
同じ色を化学染料でも出せるけど
やっぱり風合いが全然違います。
薄い水色から何十回も染めて
この色までもってくるのですから奥行がある。

ひとくちに藍染といっても色々で
本藍染はその中でも1%未満なのだそうです。
その貴重な技術を絶やさないように
お弟子さんは頑張っているのです。

時間と手間がかかったものには
その分エネルギーが宿る。
使う人はそれを受け取ることができます。
手仕事って本当にいいわ。
"本物" を手にすると魂が喜びます。 

不思議だと思うのは
和のものでも洋のものでも
自分が好きなものは一緒にしてもマッチすること。
そして本物同士は仲良くするんだわ。

私は作り手のエネルギーを感じるものを
美しいと感じるんです。
そこに向かって真っすぐに進む
その人のエネルギーが好きなの。

それが古の職人であろうと
現代作家であろうと
日本人であろうと西洋人であろうと
共通したエネルギーが宿っていて
その輝きが好きなんです。

また1つ美しいものを見つけて
今日はご機嫌です。

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19 mars 2019

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友だちの家に行ったら
「アウトランダー2」がついていました。
あー、これ大好き! 目の保養になる。

シーズン2は舞台がフランスなの。
スコットランドのときと衣装が全然違うのよ。
私は既にシーズン3まで観ていて
今月にはシーズン4も始まるのですが
美しいものは何度でも見たい。

スコットランドで始まった物語は
舞台がフランスに移っています。
18世紀の貴族社会の暮らしが物語の中心なので
なにせ衣装が素晴らしいの。
次々と登場するクレアのドレスの美しさに
友だちと2人で倒れそうになりました。

見よ、このデザイン、色!
なんてセンスがいいの!
こんなの着てみたい、絶対に似合わないけど。

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クレア役のカトリーナ・バルフは
身長が177センチもあるそうで
出演者の中でもひと際目立ちます。
ホント、品があって美しい。

ドレスだけでなく建物もゴージャスです。
フランスにはお城がいっぱいあるから
ロケ現場には苦労しないと思うけど
セットや小物は1からデザインしたんだって。

ヨーロッパは建物が全部アンティーク。
中世からずっと変わらぬ街並みなので
服装を変えただけで中世になっちゃう。
ヨーロッパに行くといつも思うけど、
あんな街並みが日常だと感性が育つよね。

その上、テレビドラマとは思えない
お金の掛け方です。
厚みがあるというか、本物って感じ。
美しいのはクレアだけではありません。
こんな↓↓↓世界だもん。

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美しいものって心を豊かにします。
見てるだけでシアワセになる。

うっとりしながら夢中で見続けていて
ふと時計を見たら23:51だって!
うそ!帰らなくちゃ。

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10 mars 2019

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子供の頃、映画館で観た「メリー・ポピンズ」。
アニメーションと実写が織り交ぜられた
革新的な映像と楽しい音楽やダンス。
私は夢のような世界にワクワクし、
空からメリー・ポピンズが降りてこないかと
暫くは空ばかり眺めていました。

1964年にアメリカで公開され、
アカデミー賞13部門にノミネート、
5部門で受賞した映画「メリー・ポピンズ」は
世界中の大人と子供を夢中にさせました。
昔のディズニー映画は素晴らしい。

そのメリー・ポピンズが半世紀ぶりに帰ってきた!
ということで、遅ればせながら
今度はどんな魔法を見せてくれるのか
楽しみにしながら映画館に向かいました。

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映画は前作のオマージュにあふれた
期待通りの楽しさ、美しさでした。
子供に夢を与えるこういう素直な映画が
私は大好きなのよ。
お父さんのマイケル役のベン・ウィショーが
好みのタイプじゃないのが残念だけど。

で、大人になった私が注目したのは
バンクス家の3人の子供たちの衣装です。
どれもめちゃ可愛いの。

最初のシーンでアナベルが着ていた
きれいなグリーンのコートと
縞のベレー帽のなんてお洒落なこと!
私もこんなコートが欲しいよ。
ジョンの小さな紳士ぶりもいいですねー。

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衣装デザインはサンディ・パウエル。
1960年ロンドン生まれのデザイナーです。
数々の有名な映画の衣装を手掛け、
「恋に落ちたシェイクスピア」
「アビエイター」などで
アカデミー賞衣装デザイン賞を獲得している
ベテランデザイナーです。

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アナベルの服はグリーンが多い。
彼女の服ばかり見ていたけど
後の方で出てくるグリーンの花柄のワンピースと
ピンクのカーディガンの組み合わせも
すごく可愛いかった。

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もちろん大人の衣装もステキです。
映画の衣装デザインって楽しそうだわ。
この時代のきちんとした服装ってステキよね。

満開のサクラも物語も
何もかもが美しくてうっとりしちゃう。
すべての子供に見せてあげたい
夢いっぱいの映画でした。
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7 février 2019

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恥ずかしながらこの歳になるまで
プロのバレエを観たことがありませんでした。

バレエといえば姪っ子や
友だちの娘さんの発表会だけ。
あと子供の頃に習っていたときの発表会。
それしか縁がなかったんです。

ところが仕事で松山バレエ団の担当になって
何年か出入りしているうちに
役得で招待券をいただく機会を得て
生まれて初めて「白鳥の湖」を観に行きました。

松山バレエ団といえば森下洋子さん。
御年70歳、舞踏歴67年という
驚異のプリマドンナです。

本当は若い人の方が美しいに決まってる。
でも70歳という年齢で踊り続けるには
それ相応の努力をしているはずです。
その姿を見てみたい。

会場はNHKホールでした。
開演の30分以上前に言ったけど
すでに入口の前には長蛇の列。
人気あるんだなぁ。

会場に入ると売店でオペラグラスを買い
席を探しました。
2階のS席で正面のなかなかいい席でした。
周りは松山バレエ団のファンらしき
老若男女が今か今かと開演を待っています。

いよいよ時間になり照明が落ちます。
ピットに指揮者が入り
オーケストラの演奏とともに
バレエが始まりました。

美しい☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚
舞台もダンサーも衣装も美しい。
ダンサーが本当に白鳥に見える。
群舞が素晴らしい。
バレエはまさしく総合芸術なんだわ。

バレエ通の友人からは色々聞いていたけど
私は初めてだから他と比べようがなくて
美しいバレエの世界に魅せられました。

そして登場した森下洋子さん。
観客はひときわ大きい拍手で迎えます。

さすがにキレはないんです。
でもしなやかな動きや
リフトされても微動だにしない筋力は
すごいと思いました。

彼女が躍ることができるように
演出されていて
観客も彼女が躍るだけでいいという感じでね
プロとしてはいけないのかもしれないけど
彼女は別格として許されてる。
そういのもアリかなと思いました。

バレエってステキだわ。
大きくなったらバレリーナになりたい。笑
次はバレエ通の友人に
おすすめのバレエに連れて行ってもらおう。
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4 février 2019

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札幌発祥の "HANANINGEN" のことは
以前から知っていたのですが、
たまたまテレビを観ていたら
東京のお店が紹介されていて、萌えた。

以前、知人が札幌で花人間になったのを
facebookにアップしているのを見て
その時から興味津々だったのです。

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すごいよね、美しいよね。
若い人なら尚キレイですが
元若い人も花の選び方によって素敵になると思う。
私もHANANINGENになってみたーい! 

そうだ、こんなのを誕生日プレゼントにしても
面白いかもしれない。

そんなことを思ったのは
2月7日が娘たち2人の誕生日だからです。
双子ではありません。
長女の2歳の誕生日に次女が生まれたの。
なので2歳の誕生日プレゼントは妹だったわけ。

なんと2人とも予定日まで同じで
揃って2日遅れて同じ日に生まれたのです。
あまりにもきっちり同じだから
何人産んでも2月7日にしか生まれない
と思ったわよ。 笑

さて、
私は花を贈るのも送られるのも好きです。
女性なら誰でも花を貰うと嬉しいものだし
花は後に残らなくて邪魔にならない。
好みのうるさい人のプレゼント選びは難しいけど
花なら誰でも喜んでくれるでしょ。


娘たちも好みがうるさいので
最近は高級チョコレートをあげていますが
HANANINGENだったら喜ぶかな。
それより彼女たちは花より団子かなあ。

HANANINGENを栽培しているのは
GANON FLORISTというお花屋さんです。
こんなにたっぷりお花を使って
写真も撮ってくれて2〜3万円。
悪くないお値段よね。
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