août 2020

31 août 2020


2か月ぶりに髪を切りに行きました。
カラーもするから美容室はいつもこのペース。
実は前回行った帰りに骨折したの。
キレイになってルンルンと調子良く店を出て
数分後の出来事だからさ、ほんと笑っちゃうわよ。

その話になったら
美容師さんが面白いことを言いました。
「ユリコさんはエネルギーが余ってて
  魂が肉体からはみ出してるのよ。
  身体が置いていかれてるんだと思う」

あははは、うまいことを言うね。
確かに何かに夢中になって
止まらない状態の時って
まさにそんな感じかも。

鈍くなった肉体の中に魂が収まりきれなくて
おっとっとってバランスを崩すのかもねえ。
走れるイメージなのに足がもつれる
というのともちょっと違う感じなんだな。
心ここに在らずなのね、きっと。 

この美容師さんとは長い付き合いなんだけど
いつも面白いことを言うから
キレイになる以上に彼女に会うのが楽しみなの。
本人に自覚があるかどうかわからないけど
魂のレベルが相当高いのです。

その上、美容師という仕事柄
若い頃から色んな世代の人の人生を見ているので
世の中のことや人の心をよく知っている。
その辺のコンサルタントやカウンセラーより
余程見識があります。

「森光子みたいにスクワットをやって
  鍛えておいたほうがいいかもですよ」
美容師さんに言われました。
「これから活躍しそうだから体力つけなくちゃ」

スクワットかぁ。
友だちが毎日75回やってるって
この前聞いたばかりだわ。。。

確かに肉体的には確実に衰えてるからなぁ。
普段運動もしないし、筋力は衰える一方だし。
それなのに魂がはみ出しちゃって前のめりって
これは確かに危険だわねえ。

怠け者の私はちょっと怯んじゃうけど
この際やってみるか。



30 août 2020


算命学の鈴木彩子さん
私の運勢を見てもらいました。

彩子さんは私の会社主催のセミナーで
60名参加の記録を作った人気の鑑定士です。
素晴らしい人物で大好きな人。
彼女の語り口は的確で説得力があります。

私は自分の運気が何となくわかるので
今まで本気で見てもらったことはないんだけど
今、自分的にも世の中的にも転換期なので
一度見てもらおうと思ったのです。

「なるほど!」と思うことだらけだった。
私がついお節介をしたくなる理由も
頼まれるとホイホイ喜んでやる理由も
私の持つ星の中にありました。
小学生みたいに幼稚な理由もね。笑

そして私は来年いいことが起こりそう
ということもわかりました。
「金性が揃う」といって
現実的な部分が膨らんでいく運気なんだって。
楽しみではないか。

お話を伺っていてわかるのは
私が強運なのは、元々運が良いのではなく
自分の命の使い方が上手くて
星を余すところなく使ってるから、ということ。

彩子さんが言うには
1000人に1人という幸運の星を持つ人でも
自分の使い方が間違っていると
それを活かすことができないんだって。
実際そういう人を見ているそうです。

私は特別な星を持つわけじゃないけど
流れに素直に沿って生きてるから
渡りに船のように次への扉が自動的に現れる
状態ができているんだって。
つまり、誰でも自分の星を活かしていれば
「運のいい人」になれるわけよ。

算命学では
生まれたその日の宇宙のエネルギーが
皮膚の下に閉じ込められてるというそうです。
みんなそのエネルギーを持ってるんだから
ただ使えばいいだけなんだよね。

そのエネルギーがどんな性質なのか知っていれば
自分のことが分かって最短距離で運気に乗れる。
そして魂が喜ぶ生き方を見つけられる。
なので知っておくと便利だよね。

四柱推命というのがあるでしょ。
あれは算命学の一部なんだけど、
私は以前、横浜中華街で手相見に呼びこまれて
暇つぶしに見てもらったことがあるの。
その時ついでに見てくれた四柱推命が
後になってドンピシャだったことがあって。

その人が言ったのは
2014年に運命の分かれ道が来るということと
2019年に今までやっていたことが花開く
ということでした。

見てもらったのは2000年頃なんだけど
実際2014年に離婚し、
2019年にパリの展示会に墨絵を出品する
というチャンスを得たんです。
生まれた日って意味があるんだと思った。
恐るべし、東洋占星術。

私の人生のキーワードは友人・教養・知性だって。
お友だちの皆さま、よろしくお願いします。
来年何が来るのか楽しみでワクワクしちゃうよ。



29 août 2020

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同僚が、夏になってからはいつも
4時半頃に目覚めてしまうと言っていました。
ベランダで育てている大事なプルメリアに
水やりをするのにいい時間だから
起きてひと仕事してから二度寝するらしい。

今頃は日の出が5時過ぎですから
ちょうど生き物が目覚める時間に当たります。
その時間は確かに空気が違うって。

思い出したのが日の出前42分の話。
以前にも紹介したことのある
あるガン患者のエピソードです。

余命数カ月の宣告を受けたその人は
「今日も生きている」ということを実感するために
マンションの屋上から日の出を拝むことを
日課にしたそうです。

すると鳥が日の出前に鳴き始めることに気づきます。
それで鳴き始める時間を調べてみたら
晴れの日も雨の日も曇りの日も
日の出のきっかり42分前なのだそうです。

彼は、日が昇るまでの42分間の空気は
特別新鮮なのに違いないと考えて
毎日その時間に意識して呼吸したり
歌を歌ったりしたのだそうです。
するとガンはすっかり治っちゃったの。

あらゆる生き物は
日の出の42分前に目覚めるそうです。
木々が目覚めるのがその時間なのね。

光合成が始まり酸素を出し始める時間。
葉の気功から霧が生み出され酸素濃度が変わる瞬間。
地球のエネルギーが動く特別な時間なんだね。
何かいいものが満ちていそうな気がするね。

とても興味があるし
その空気を味わってみたいけど
4時半に目覚ましをセットするのは
早起きが苦手は私にはハードルが高いなぁ。 


28 août 2020

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“Morning from Nagano”
山の写真とともにメッセージが来ました。
あら、フランソワはまた長野に行ってるのね。
忙しい人だわね、私もだけど。

暇さえあれば絵を描いている私と
ブドウのお世話に忙しいフランソワ。
会うのは月に1、2度ですが、
今はそれがちょうどいいペースです。

フランソワは私に刺激を与えてくれます。
私が新作の描きかけを見せると
それについて批評をしてくれるので
それが参考にもなるし励みにもなる。 

自分がやっていることに
本当に関心を持ってくれる人って少ないじゃない?
同じ興味を持つ者同士の意見は貴重だし
西洋人の視点からの意見というのも貴重。
そういう意味でもフランソワは理想的です。

この前も、新しく描き始めた絵を見せて
「どう?」って聞いたら
「Yes! こういうのを待ってたんだ。
  これは有望だと思う」って言ってくれた。

自分でもぼんやりと
今までで1番いい出来になりそうな
予感がしていたので
褒めてもらえて自信がつきました。
画家には信頼できる批評家が必要です。

何だかんだ1年くらい付き合っていて
特別な存在になりつつあるけど
このくらいの距離感も悪くない
と思い始めています。

いきなり画家モードになったのは
コロナで自粛生活に入ってから。
日本画のレッスンがお休みになって
自分で「月に猫」を描いたのが5月半ば。
そこから数えて今8作目だから結構なペースです。

こんな風になってる時って転換期だから
流れに任せ衝動に任せて突き進むのがいいの。
もし相手がべったり一緒にいたい人だったら
絵を描く時間が削られてきっとストレスになる。

だから丁度いいタイミングで
丁度いいフランソワが降ってきたんだわ。
まあ、のんびり行きましょう。 

                        


27 août 2020


物心ついた時には犬も猫もいたし
特に犬はいない時期がなかったくらいでした。
最初の犬から数えたらこれまでに8頭、
猫も4頭がうちの子になりました。

どの子もハッキリと思い出せるけど
1番最初の犬の名前がどうしても思い出せない。
私が2〜3歳の頃にいた子なんだけど...。

そのほかにもハムスター、フェレット
文鳥や十姉妹、紅雀などの小鳥、
金魚やドジョウや鶏になっちゃったヒヨコなど
まあ、色んな生き物たちと暮らしました。
母や祖母も動物好きだったんだね。

なので何もいない今は寂しいし物足りない。
代わりにせっせと絵を描いているので
今リビングの壁は日本画ポップアートの
いぬねこ大会になっています。

アート展は猫縛りなので
主に猫を描いてるんだけど
たとえ絵でも動物が家の中にあると和みます。
猫に飽きたら犬を描き、犬に飽きると猫を描く
という感じでアートが炸裂。
すっかり画家になりきってるね。

猫は犬より絵になると思ってたけど
描いてみたらどちらも差はなくて
犬も意外と面白いことを発見。
それより気持ちが入ると描きやすいんだわ、
当たり前だけど。

そして、私は犬も猫も好きだけど
どっちかを飼えるとしたら
やっぱり犬を選んじゃうだろうと思う。
今は遥かドイツに住む他所の犬に感情移入して
その子の写真を見ては胸を熱くしています。

犬はコミュニケーション能力が高いでしょ?
完璧な会話ができるところがたまらんよね。
お散歩は大変だけど愛情表現がハンパないし
手応えがあります。

にゃんこは手がかからないけど
壁や家具で爪研ぎをしちゃったり
カーテンを引っ掻いたりするからなぁ。
前の家は1年間預かってた娘んちのチャムに
障子もレースのカーテンもビリビリにされたし。

それでどっちかを選ぶとしたら
わんこかなと思ったわけなんだけど
どの道大型犬は無理だから
やっぱり諦めるか。。。



26 août 2020


日中は相変わらず暑いけど
夜は随分と過ごしやすくなり
虫の音が賑やかに聞こえるようになりました。
夏の終わりは何となく物哀しいね。

ふと思い出したのが金子光晴の「八朔」という詩。
八朔とは8月1日のことですが、
夏の終わりを感じる今の気分に
合っているように思います。

「八朔」
八朔が過ぎると夏はどんなに暑くても寂しい。
空の光、水の色にもゆくものの傷心が宿る。 
誰が誰を愛したって、誰が誰を捨てたって、
そんなことは、ことごとく、
跡形もないものなのさ。
心に風が立ち始める。
さあ、支度だ。
君が敵でもその手を握らせてくれたまえ。
又、逢えるとは限らない。

金子光晴といえば異端・反骨・流浪。
天性の放浪者であり狂骨の詩人です。
また文才に加え東京美術学校の日本画科に合格するほど
ズバ抜けた画才も持ち合わせていました。

そのため、東京を後にパリを目指したとき
懐中には名古屋までの旅賃しかなかったのに、
いく先々で春画を描いて旅費を稼ぎ
香港、シンガポール、ジャワ島、マレー島、
スマトラ島を経てパリに辿り着いちゃうの。

今のお金にして10億円もあった父の遺産を
10年ほどで使い果たしちゃうし
何しろ破茶滅茶な人。
何者にも縛られない自由奔放さは
側から見ると羨ましくもあるけど、
こういう人を彼氏にはできないわね。笑

晩夏は何かが去っていく印象ですね。
若い頃ならひと夏の恋、とか。
でもこの歳になるとそういうのはなくて
手に入れたと思ったものも
失ったと思ったものも
ただ静かに通り過ぎていくものだとわかる。

金子光晴が言うように
「誰が誰を愛したって、誰が誰を捨てたって、
  そんなことは、ことごとく、
  跡形もないものなのさ」

もちろん恋愛だけじゃなく
すべての事柄について言えること。
だから、心を穏やかにして
今日のこの一瞬を味わうだけなのです。



25 août 2020


何かを選ばなければならない時
どっちにしようか迷ったら
より楽しそうな方を選べばいいと思う。

「楽しそう」と感じるのは
ハートが動いているからで
魂というか潜在意識がそれを望んでいる
ということだと思うのね。
そういうのは自分に向いている。

逆に「稼げそう」という基準は危険で
色んな意味で目が曇ります。
このご時世ですから
美味しい話を持って来る人もいるけど
そういうのはつまらないよね。

たとえばネットワークビジネスや
代理店制度のビジネスなどは
それ自体が悪いわけではないけど
ハッキリと向き不向きがあります。
誰でもできるなら全員がお金持ちになってる。

仕組みは簡単なんだけど
精神的にも物理的にも
物凄いエネルギーを必要とするし
持久力や忍耐力も必要です。
時には友だちを失う覚悟も。

向いてる人なら上手くいくと思う。
でも向いていなかったら
エネルギーを無駄に使うことになります。
その見極めが必要ね。

こんな話をしたのは
ある人にその手のお誘いを受けたから。
私は社交的なので向いているように見えるらしく
時々誘われることがあるのですが
実際のところ全然向いてないのよ。

お金をガッツリ稼ぐことには興味がなくて
(一攫千金は常に狙ってますけどwww)
楽しいと思えることしかできないからさ。
特にこの頃は遊ぶようにしか生きられない。

でもそうやって生きてても
何とか食べて行けるし
楽しんでるから自分のエネルギー状態が良くて
結果としてお金もついて来るんだよね。

なんつーか、
ムキにならないことって大事だと思うの。

私だって物事を真面目に考えてるし
全力で仕事してるけど
ムキになってはいないんだよね。
悲壮感を漂わせてたら上手くいかないでしょ。

子供みたいに楽しく生きていたら
何とかなるものなのよ、特に水の時代は。
お誘いいただいた仕事は
時代に逆行してると思うのです。
今まさに崩壊しつつある社会の仕組みの
典型といえるビジネスじゃないのかな。

なので、水の時代っぽく
軽やかにいきたいね。 



24 août 2020


「失ったものを数えるな、
残されたものを最大限生かせ」
“パラリンピックの父”と呼ばれる医師
ルートヴィヒ・グッドマンの言葉です。

延期されたパラリンピックまで
ちょうど1年ということで
ニュースでこの言葉が取り上げられていました。 
いい言葉だわ。

パラリンピックの精神を
最も端的に表す言葉といわれますが、
"withコロナ" の状況下
すべての人に当て嵌る言葉だなぁと思った。

コップの水の例えがあるけど
まだ半分残ってると思うか
もう半分しかないと思うか。
ポジティブであることはやっぱり大事よ。 

コロナだから○○ができない
と嘆くのではなく、
今できることに目を向けて
それを最大限に楽しむことで
シアワセ度が変わるもん。 

コロナで世界が掻き回されて
否応無く色んなことが変わりました。
終息まで冬2つ必要という専門家もいるけど
だったら今できることを楽しまないとね。

最近は、売上げが下がった生産者から
お得な値段で良いものを買えるでしょ。
私も時々利用しますが、あれいいよね。

普段はレストランに卸すような
400g近くあるハンガリー産の鴨ロースが
半額以下だったので買ってみた。
なかなかお目にかかれないような肉で
プチパーティに出して喜ばれました。

美術館も今がチャンス。
予約制で空いているから
好きなだけゆっくり観れるし。

地方への旅行は憚られるけど
近くの海や山に遠足に行くのはOKよね。
平日だったら人もそんなに多くなくて
マスクなしで気持ち良く過ごせます。 

というわけで
来週は湘南遠足だー。 

                        


23 août 2020


夕べのこと
降らないなぁと思っていたら
夜になって雷鳴とともに夕立が来ました。
一気に気温が下がって涼しくなったよ。

今年は長梅雨で
関東が梅雨明けしたのは8月に入ってから。
でもその後の暑いこと暑いこと。
連日の猛暑で夏バテ気味です。

夏は嫌いじゃないんだけど
私は冷房でやられちゃうのです。
昼間はともかく数年前までは
寝る時には冷房を付けていなかったの。
でもさすがにこの暑さでは冷房なしは危険。
従って夜も点けっ放しになります。 

すると朝だるいんです。
夜中に寝苦しくて目が覚めるので
どうも寝た気がしません。
睡眠の質はがた落ちです。

会社で「夏バテだー」って言ったら
営業部長が「しじみが効くよ」と言いました。
あ、知ってる。TVでやってるサプリでしょ。
あれ、私も無料お試しを頼んだけど
めっちゃ効きますよね。

私はサプリを飲まないタイプだけど
たまに人に勧められて試すことがあります。
でも、飲んで「効いてる」って
実感したことはないんだけど
あれだけはハッキリと効果を感じた。
疲れが取れてシャキッと目覚めるのです。

スゴイと感激したけど
それっきり忘れていました。
でもこの夏バテを解消するために
しじみの力を借りてみようかな。

そう思ってググってたら
別のしじみ商品を見つけて
そっちを頼んじゃった。笑

夕立で気温が下がったので
夕べはエアコンを切って寝ました。
そしたら久しぶりに夜中に目が覚めることなく
ぐっすり眠れました。
やっぱりだるさは冷房のせいだったんだ。

窓の外では盛んにセミが鳴いています。
アブラゼミやミンミンゼミの声に混じって
ツクツクボウシの声が聞こえます。
秋が近づいているね。



22 août 2020


今年も半分以上過ぎましたが
2020年という年が
算命学的にどういう年回りなのかが
なんとなく気になって調べてみました。

今年は庚子(かのえね)で
庚は金の陽、子は水の陽。 金生水です。
金の陽は鋼で、武器や刃物を象徴していて
革新・更新・判断、ジャッジのパワー。 
水の陽は、流動・知恵・変化。

総合すると
今まで継続してきた物事に対しての
判断・変化が起こり新しいスタートとなる年、
ジャッジからパワーが生み出される年。

新しいスタートといっても
まったく新しいものが舞い込んでくるわけではなく
積み重ねてきたものがある人は
評価され新しい段階に入るということらしい。

ところで、昔から亥年には災害が起きる
と言われているのを思い出して
ついでに調べてみたら驚いた。
本当に亥年には大災害が多いんです。

富士山の宝永噴火、慶長の三陸地震、
南海トラフの宝永地震、
関東大震災、伊勢湾台風、
阪神・淡路大震災、新潟県中越沖地震など
ほかにもまだあるの。

2019年は己亥(つちのとい)でした。
己も亥も陰の土で土剋水の相克となり
天(自然)が地(人間)を剋するとされます。

去年の災害をまとめると、地震では
1月3日 熊本地方地震 最大震度6弱
2月21日 北海道胆振地方中東部地震 最大震度6弱
6月18日 山形県沖地震 最大震度6強

また、九州地方を中心に大きな被害を出した
豪雨をはじめとする水害、
千葉県を襲った台風15号や
関東も直撃し多摩川も氾濫した台風19号。

振り返ると震度6の地震が3回もあったり
台風や豪雨など数々の水害がありました。
確かに災害の多い年だったかもしれない。
コロナのせいで記憶が吹っ飛んでたけど。

今年バッサリとジャッジされるのは
トランプだと思うけど
日本でもそういうことが起きるかもね。
バッサリの先には新しいパワーが生み出した
何かがあるようなので期待したいですね。