décembre 2018

31 décembre 2018


強運の持ち主も
目の前のことがうまくいかないと
弱気になるものです。

今年の前半は会社が空回りしていたので
社長はとても弱気になっていました。

でも私は社長の運の強さを知っているので
「大丈夫ですよ、強運の持ち主なんですから
  必ず良くなります!」
と事あるごとに励ましていました。

そもそも強運の私を雇ってくれた時点で
運がいいに決まってるじゃんね。
その私は今年、次々と良い事が起きていて
波に乗ったことを実感しているところです。

四柱推命では私の星は大器晩成らしいんだけど
20代の時にそう言われたときは
「えー、そんなこと言われても嬉しくないなぁ」
となんだか不満を感じたことを思い出します。
でも実際にその時を迎えてみると
大器晩成ってステキ!と思う。

で、こんなに運がいいからには
この運を人様にばらまかなくてはと思って
今年はそれを実行しました。
縁のある人にはとにかくばらまくと決めて
色々計画してね。こういうの楽しい。

私がいつも「大丈夫です!」と言うので
社長も「段々そんな気がしてきた」
と言ってたんだけど
そしたら本当に大きな仕事が降って来た。
それも次々と。

ほらね、だから言ったでしょ?

私は私で貴重な1ページをもらって
応援したいと思う素敵な人を
紹介できる機会を得たり、
セミナーの企画・運営をやらせてもらったり
仕事的にとても楽しかった。
こういうの、やりたかったのよ。

ハニーと始めた仕事も
なんだか上手いこと回っちゃって
ハニーも収入が上がりました。
来年はもっと良くなるでしょう。

そして墨絵ではパリ進出が決まった。
これは本当に驚きでした。
「パリで個展をするのが夢!」と
なーんとなく言ってはいたのですが
ルーヴル美術家が来ちゃうなんてね。
日本画ばかりに夢中になってないで
墨絵を描かなくっちゃ。

てなわけで、絶好調の私は
来年はもっと運をばらまくつもりです。
縁のある人たちが揃ってシアワセになるように
私にできることをやろうと思う。
面白がってやっていると上手くいくんだ。

来年はスゴイ年になりそうな予感。
めっちゃ楽しみだわぁ。
皆さんも素晴らしい新年をお迎えください。
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30 décembre 2018

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仕事納めの日は大掃除をして午前中で解散でした。
お正月の準備はまだこれからです。
28日ですから本日中にお飾りをしたいし
大急ぎで買い物に行かなくちゃ。

一度家に帰ってすぐにクルマでたまプラーザへ。
いつものように「茶の葉」で
玄関用のトバや輪飾り、鏡餅やお花を買って
大急ぎで家に戻り大掃除です。
鏡餅は今年も1升のを買いました。
ここはどーんと気前よくしないとね。

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大掃除といっても、
普段からきれいに暮らしているので
窓拭きとベランダ掃除くらいで
あとはささっと掃除すれば完了。

マンションは大掃除も楽です。
一軒家の時は窓も多くて大変だったけど
今はたった2間分だからあっという間。
床を拭くのも苦ではありません。
ピカピカになると気が変わるよね。

玄関にトバを飾り、鏡餅をお供えすると
一気にお正月のムードになります。
あ、壁の絵も変えなくちゃ。
ここ数年、お正月には自分で描いた
富士山の絵を飾ることにしています。

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これは個展の時に自分で額装したもので
マットの代わりに松の柄の帯を貼っています。
富士の裾野の松林をイメージしているわけ。
お正月っぽいでしょ。

そうそう、年賀状も書かなくちゃ。
今年は真面目に筆で書こうと思います。
来年はいいことがありそうだから
縁起よく「彩雲」と書くことにしよう。

筆って大変そうに見えるけど
実は100枚くらいすぐに書けるので
パソコンで作って印刷するのと変わらない。
お正月ぐらい手書きにしたいから頑張る。
私製なのでお年玉はないけどそこはお許しを。

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出来上がった年賀状の1枚も飾って
リビングのお正月仕様はこの通り。
これでようやく我が家も年神様をお迎えできます。
あー、忙しかった。
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29 décembre 2018


自分のいいところって
案外わからないものです。
才能もね。

自分にとってあまりにも当たり前過ぎて
それがいいところだとわからない。
当然のようにサクサクできるから
自分の才能なんだと気づかない。

そういうのは人に見つけてもらうのが
早いと思うのよね。
「あなたってスゴイよね」
と褒められるものは誰にでもあるでしょ。

お料理が上手だったり
お菓子を焼くのが得意だったり。
私はお菓子とパンは端から放棄しているので
上手にケーキを作る人を尊敬します。
パンを焼くなんてエライと思う。

また、お掃除が得意な人もいますね。
昨日は会社の大掃除だったのですが、
私って掃除が苦手なんだと気づいた(今更?)。
細かいところは気づかないのよ。
でも気づいてキレイにしてくれる人がいます。
スゴイと思う。

私は書くのは好きですが校正は嫌いです。
どうしても読み飛ばしちゃうのね。
そういうのは几帳面なA型の人が
きちんと見てくれる。
ありがたいし、スゴイと思う。

自分の不得意なことが得意な人を
私は心底尊敬するし
思わず褒めちゃいます。
そうだ、私は人を褒めるのが得意です。

褒め合えば嬉しくなるし
褒め合えば楽しくなる。
褒め合えばシアワセになる。 

そうして
人に見つけてもらった才能を磨き上げて
皆んながそれぞれの場所で輝いたら
きっと来年は素晴らしい年になると思う。

うん、きっとそうなる。
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28 décembre 2018


今年最後の通常営業日は
朝から電通との打ち合わせでした。
汐留の電通本社ビルに初めて入っちゃった。

いやぁ、すごいビルだった。
エレベーターホールなんか近未来的でね、
同じ広告代理店でも扱っている金額が大きいとと
こうも違うものなのかと感動してしまった。
存在するエネルギーが違う。

大昔、新卒の時に勤めていた会社は
コンワビルといって以前の電通本社の隣でした。
友だちが電通に勤めていたので
たまにお昼を社員食堂で食べたりしてね。

今の電通ビルも社員食堂は充実しているらしく
朝食100円なんて書いてあった。安っ!
4階と最上階の46階の2か所にあるみたいで
どんな食事が提供されているのか
めっちゃ気になりました。

打ち合わせが終わったのが丁度12時だったので
なんなら試食してみたかったんだけど、
一緒に行った同僚たちは真面目人間なので
終わるとすぐにビルを出ることに。
せっかくのチャンスだったのに残念である!

打ち合わせは37階のミーティングルームで。
電通の担当者は男性3名、女性1名。
完璧に用意された資料を基にした
テンポの良い歯切れの良いミーティングで
さすが電通様!って思っちゃった。

いつもは直接クライアントさんと
打ち合わせをすることばかりで
もっと緩~い感じなのです。

なんかさ、今更ながら
「私、広告代理店の仕事をしてるんだわ!」
ってちょっと高揚したわよ。笑
今年最後の仕事としてはなかなかいい感じでした。

そして、
常に千万単位の仕事を動かしている現場の
エネルギーの中に自分たちの身を置いたら
売り上げのイメージが一気にひと桁上がった。

そうなのよ、怖がっていたらダメ。
私の会社はもっと自分の価値に気づくべきなんだ。
100万円を怖がっていたなんてバカみたいって
ほかの人も思ったみたい。
これはいい兆候だわ。


27 décembre 2018


友だち同士というのは揺るぎのない関係です。
気が合うから付き合っているわけだし
女性は共感し合う生き物ですから
喧嘩になるようなことはありません。
一緒にいればただただ楽しい。

でも男女というのは全く違います。
感情が揺さぶられることの殆どは
異性との関係の中で生まれます。

一緒にいるだけで
夢のような幸福感を味わうかと思えば
どん底の気分になったりもする。
時には嫉妬に狂ったり、悲しみにくれたり、
逆に希望に燃えたりね。

ドーパミンもオキシトシンも
セロトニンも放出し放題。
その虜になってしまうのですから
ジャンキーのようなものです。

何しろありとあらゆる感情が
男女関係の中にはあって
上がったり下がったり忙しい。
異性に対して沸き上がる感情は独特です。

そういう感情を
私も若い頃にたっぷりと味わいました。
振り幅が大きいよね、若いときは。
本当に死にたくなったこともあった。

今は立派な大人ですからそうはなりません。
色々経験済みなので動揺することはまずないし
基本的に物事を俯瞰しているから
いちいち感情が揺さぶられることはないです。
振り幅は超小さい。

でもそんな私をウキウキさせたり
ガッカリさせたりしてくれるのは
やっぱりハニーなんだよね。
何なんだろうね、これは。
ありがとうございますって感じよ。

男と女はつくづく違う生き物だと思う。
その上ハニーは外国人だからますます違う。
女友だちのような共感は絶対にあり得なくて
どこまで行ってもすれ違います。

そこが面白いところでもあり
ムカつくところでもあるのですね。笑
退屈してるヒマはない。

ヨーロピアンのハニーは皮肉っぽいし
物事をネガティブに捉えがちです。
気は短いし怒りの沸点は低いし
いい事があっても手放しで喜ぶことがないです。
もっと素直になれば人生はうんと楽しいのに。

そしてあんなに自由に生きてるのに
自分の生活はハードだって言うんだよ。
どの辺がハードなんだろうね?
何も困ってないし好き放題だと思うけどねえ。

なんというか、私とは真逆の感覚の持ち主。
彼はHATE担当、私はLOVE担当なのでね。
だから時々嫌になっちゃって
勝手にしれーって思うのよ。

昨日もそんな感じになったので
「私は買い物に行きます!」
と宣言してとっとと出かけることにしました。

そしたら別れ際にハニーが
「じゃ、これで何か買って」
とお財布から1万円札を出して私にくれました。
え、お小遣いくれるの? やったー!

途端に機嫌が良くなった私を見て
「諭吉のパワーは凄いな」とハニー。
女の機嫌は買い物で直るからね。
意外と簡単よ。笑

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26 décembre 2018


昔からなんか好きな12月26日の朝。
昨日までのクリスマスモードから一転、
街は何もかもがお正月に変わります。
これが実に日本人らしくて面白いなぁって。

百貨店は閉店後、夜中の作業が大変です。
エントランスに盛大に飾ってあった
クリスマスツリーを大急ぎで片付け
入口に立派な門松を立てます。

鶏もも肉とケーキで溢れていたデパ地下も
おせち料理一色に変わり
年の瀬らしい慌しさとともに
何もかもがお正月に向かって
まっしぐらに進んでいきます。

そして面白いことに
そんな風に世の中が変わると空気が変わる。
神社の神様の領域に入っていきます。

外国人から見ると節操のないこの習慣は
日本人の宗教に対する寛大さの表れです。
神社と教会とお寺さんが一緒くた。
そこがいいじゃないね。この感覚大好き。

日本人は無宗教だと思われていますが
実はそんなことはなくて
目に見えない大きな力を
何となく信じている人が多いと思います。

私も、特定の宗教は持ちませんが
信仰心は持っています。
だって神様みたいなものが
自分を守ってくれてるのがわかるんだもん。
ありがたや、ありがたや。

それが何なのかはハッキリわからないけど
流れに逆らわずに生きていれば
その神様は困ったら助けてくれるし
経済的に養ってくれてるし
願いは何でも叶えてくれます。
なので私は完全にそれを信頼して生きてる。

宗教的行事はどれも
家族が集まってお互いの健康を喜んだり
感謝の気持ちを伝えるものです。
だからそれがクリスマスであろうと
お正月であろうといいと思うのね。

そこに愛があって安らぎがあって
皆んながシアワセになれるのなら
どんな神様をきっかけにしても
全然オッケーだよね。



25 décembre 2018

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冬至だった22日、
友だちと一緒に穴八幡宮に
一陽来復のお札をもらいに行きました。

去年は入り口まで人が並んでいたのに
今年の穴八幡宮は意外にも空いていて
殆ど並ばずに済みました。ラッキー!

古いお札を返して新しい一陽来復をゲット。
携帯用のお札もいただき一安心です。
今年の方角は寅卯。
お札を貼るのは申酉(ちょい南寄りの西)です。

帰り道、空を見上げると
14番目の月が雲の間から顔を覗かせています。
友だちは月に向かって張り切ってお札を捧げ
「よろしくお願いします!」
「おい、一陽来復は太陽の再生だよ!」
「あ、そうか」

ほんと、バカバカしくて笑っちゃうけど
確かに拝みたくなるような月だったのよ。
煌々と輝いていてね。

さて、家に帰ると早速準備をします。
ちょうど寝室の角がその方角に当たるので
いい感じに台紙をセットして
時報を聴きながら午前零時を待ちます。

ピッピッピッピー!
よし、貼った!

「貼った」と友だちにラインすると彼女は
「2人とも年末ジャンボ当たるから
  あちこち寄付できるねー」

当たるのがトーゼンと思っている私たちは
「うん、素晴らしいな」
「人のためになるっていいねえ」
「そーだねー」
 既にいい気持ちになっています。

お絵描き大好きの私たちは
若手のアーティストを支援するための
アトリエ&ギャラリーを作るのです。
日本人の民度を底上げしたいからね。
楽しみだわぁ。

2人とも当たるから
私たち用にもう1つアトリエ作っちゃう?
でないと若い人のお邪魔しちゃいそうだし。
そこで墨絵とか日本画とか描こうか。

あと恵まれない子どもたちを支援したり
国境なき医師団に寄付したり
奨学金というのもいいね。
お金はいっぱいあるから色々寄付できるわ。

この年齢になるとさ、
欲しいものって意外とないんだよね。
だからほぼ人のために使う予定。
こんないい心掛けなんだから
神様ったら早く当ててくれなくっちゃねえ。



24 décembre 2018

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若い頃、バラはゴージャス過ぎて
それほど好きではありませんでした。
あまりにも美しくて直視できない感じだった。

40代の頃は山野草に凝っていて
珍しい草花を探しては
苔玉や盆栽を作ったりしていました。
むしろ地味な花の方が好きだったし
花なら白と決めていた。

でも今、お花屋さんの店先で見るバラは
本当に美しいと思う。
そして香りが素晴らしい。

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バラは温室栽培で1年中手に入るし、
色も種類も実に多様です。
白いバラも好きだけどピンクやオレンジも素敵。
色にはそれぞれエネルギーがありますから
時々で違うパワーを受け取りながら楽しみたい。

前の家の近所にローズガーデンがあって
春になると160~170種類のバラが
一斉に咲き誇るのが楽しみでした。
芳香が公園の外まで漂うのです。

毎年開かれるローズフェスティバルでは
フリーマーケットも開かれ
近所の人たちのお楽しみになっています。
小さな公園だけど表彰もされていてね、
バラ好きには有名な公園なんです。

今でも近くですから
シーズンになると見物に行きますが
バラのエネルギーはスゴイ。
やっぱり特別な花という感じがします。
花の女王ですからね。

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バラの花ことば
赤:愛情・情熱・あなたを愛します・美の象徴
ピンク:しとやかさ・温かい心・感謝・上品・気品
オレンジ:絆・信頼・爽やかさ・健やかさ・愛嬌



23 décembre 2018

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今日は天皇誕生日の祝日です。
天皇陛下は85歳になられたんですね。
母も同じ昭和8年の生まれですから
生きていれば85歳になっていたんだ。

天皇陛下の記者会見を見ました。
象徴天皇として30年、
天皇陛下は日本国民の業を背負いながら
平和国家の象徴としての道を
歩んでこられました。

会見の中では時に声を震わせながら
平成の30年を振り返り
「天皇としての旅を終えようとしている今」
という件では感極まったように
声を上ずらせて語られるのを拝見して
人生を振り返る1人の人間の姿を見た
という思いを強くしました。

天皇というお仕事は大変です。
それはもう私たちには想像もできない世界。
その中で日本国民が目指すべき
平和国家の象徴として
国民に寄り添いながらその役割を務めてこられた
今上天皇と皇后さまは素晴らしいと私は思う。

もうだいぶ前のことですが
上野の東京都美術館で偶然
両陛下をお見掛けしたことがあります。

何かの展覧会で美術館を訪ねたとき
突然周囲が騒がしくなり
「天皇陛下が見えるらしい」
という声が聞こえてきたのです。
それで私も野次馬根性で待っていたら
本当におふたりがいらっしゃいました。

5メーターくらいの間近で拝見しましたが
おふたりのオーラが凄かった。
なんとも静かで清らかなオーラ。
「このおふたりは本当に心が清らかなんだ」
とその時に感じました。

恋愛結婚だったおふたりは
来年結婚60年を迎えるそうです。
その60年の歩みについても陛下は言及され
一般から皇室に入り
公私にわたり献身的に寄り添った働きに対し
「心からねぎらいたく思います」
と涙声で語られました。

なんか、胸が詰まった。

私は別に国粋主義者ではありませんが
人として天皇陛下はすごいと思うの。
平成の時代が平和に終わることに
心から安堵していると涙声で語られたのを見て
陛下の平和への思いの強さを感じました。

戦争を知らない世代の私たちは
ともすれば平和の尊さも
国内外の戦争犠牲者のことも忘れがちです。
天皇陛下がお手本を見せてくれることで
私も定期的にそれを思い出していました。

天皇のお役目を終えたら
美智子さまとのんびり暮らして欲しいな。
普通の老人がそうしているように
ゆっくりと余生を過ごしていただきたい
と心から思います。



22 décembre 2018


最近の若い人たちは
新婚旅行に行かない人が多いようですが
私の時代は行くのが当たり前で
人気はやっぱりハワイでした。

で、今日知ったのですが
海外で「ハネムーンです」って言うと
ホテルでもレストランでも空港でも
“Congratulations!!!” って
特別待遇してもらえるんだってね。

私は新婚旅行はなかったので
そういうこと知らなかった。
そんなの聞いたらその待遇受けてみたいと
思ってしまうではないか。
大変だ、ハネムーンに行かなくちゃ!

いえ、私のことではなく
再婚したばかりの次女のことです。
彼女は離婚したり再婚したり忙しいのでね。 
諸事情で当分は無理なんだけど
いつかは素敵な場所に行った方がいいよ。

結婚って時代に関係なく
女性はそれぞれの夢を持っています。
私だって夢見てたわよ。
ステキな男性が跪いて指輪を捧げ
"Will you marry me?"
って言ってくれることを。笑

最近は入籍だけで済ませるケースも多いけど
①プロポーズ ②婚約指輪 ③結婚式 ④新婚旅行 
この4点セットはやはり
手を抜いてはいけないと思う。
少なくとも男性はココを軽く考えてはいけません。
ポイントだけは押さえないと。

女性はちゃんとプロポーズしてほしいし
高価でなくてもいいから指輪も欲しい。
大事にされてる証が欲しいじゃないね。
そして新婚旅行に行って
あちこちで特別待遇された思い出は
きっと2人の未来に良い影響を与えます。

娘もそういうのにこだわりがあるのでね、
今回は「結婚してください」って言われて
ささやかな指輪をもらったのでご機嫌です。
"始め良ければ終わり良し" っていうから
最初が肝心です。

ここを粗末にすると
やり残した感がずっと残ったりするのでね。