4 juin 2020


昨日はとても変な1日でした。
昼間は会社のネットがすごく不安定で
繋がったり繋がらなかったりで困った。
会社のネットがこんなんじゃ仕事にならないよ。

ネットのトラブルは夜まで続き
家で日課のFacebookライブを観ていたら
突然ネットがブチッと切れてまったく繋がらない。
暗号キーを何度入力しても間違ってると言われ、
ルーターのコンセントを抜き差ししてもダメ。

カードを見ながら入力してるんだから
パスワードが間違ってるわけないのよ。
それなのに拒否されてしまうんです。
今日特にネット環境が悪くなる理由はない
という気がするんだけど何かが邪魔している。

お陰で楽しみにしていた海外ドラマも観られず
諦めてゴミを出しに外に出ようとドアを開けたら
マンションの共有部分の電気が消えてて真っ暗闇。
仕方ないからスマホのライトをつけて恐る恐る外に。

エレベーターは動くけど中は真っ暗。
オートロックの扉は開きっ放し。
一体何が起きてるの? 無用心ではないか。。。

おまけにゴミを出し終わって上に上がると
廊下の暗闇にカサカサと何かの気配。
なぬ?と思って照らしてみたら不気味なムシが。

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なんじゃ、こりゃ???
10センチ以上ありそうだけど、
3階まで歩いて上がってきたのか?
はぁ〜、なんて変な日なんだ。

暫くしたら廊下の電気が点きました。
その後ひかりTVが何もしないのに突然点いて
スマホも使えるようになりました。
外の電気とネットと関係あったのかなぁ。
 
でもPCのインターネットは全然ダメ。
相変わらず暗号キーを入力しても
パスワードが間違ってるとか
サーバーのIPアドレスが見つからないとか。
一体どうなってるの?

本当に変な日。狐に包まれたような気分です。
こんな日の後は地震が来たりするんだよね。
でも今日はやめてほしい。
次女が出産するから。





3 juin 2020


自粛期間中にハマった算命学。
あれから更に詳しいことを少しずつ勉強しています。
勉強すればする程もっと知りたくなる。

昨日も十二従星の話をオンラインで聴きました。
私は天貴星というのを2つ持ってるのですが
この星は記憶力がいいんだって。
2つ持ってるとダブルになるの。

確かに、私はある部分の記憶力がいいんです。
3歳くらいから後のことは大抵思い出せる。
私が鮮明に覚えているある光景が
たった1回生後3か月の時に行った
父の実家の庭から見た光景だと知った時は
「三島由紀夫か?」と自分でも驚いちゃった。

三島由紀夫の「仮面の告白」を
読んだことがある方も多いと思いますが、
その自伝的作品の中で三島は 
産湯をつかったたらいの縁に差す光を
覚えていると書いています。

でも実は胎内の記憶を持つ人も珍しくなくて
長女も生まれた時の記憶を持っているの。
2歳のある日、突然自分から言い出してね、
あまりにリアルで本当だとわかった。
なので赤ちゃんって色々わかってるのよね。

私は生後3ヶ月が一番古い記憶ですが
幼稚園のことは昨日のことのように思い出せる。
おゆうぎ会やピアノの発表会のような
特別なイベントだけでなく
日々のことや考えてたことまで覚えてる。

自分にとってはそれが普通なので
みんな同じように覚えているものだと思っていたら
次女が20歳くらいの時に
幼稚園の時のことを覚えていないと聞いてびっくり。 
ついこの間じゃんって感じなのに。

ずっと前にそんな話を伯母にしたら
「幸せな子供は覚えてないのよ」と言われました。
平和な家庭の子は無邪気に生きているので
余計なことを考える必要がないでしょ。
だから記憶に引っかからないんだって。

幼い頃に両親が離婚した私は
伯母の説に妙に納得したものです。
私はとても哲学的な幼稚園児だったからさ。
でも、そういうことではなく
元々記憶する人だったようです。

で、算命学では持ってる星をちゃんと使わないと
普通の人より衰えるのが早いといわれます。
ひえ〜、怠けてないで勉強しなくちゃ!



2 juin 2020

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関東地方にも梅雨の気配が近づいてきましたね。
今日も朝からどんよりとした曇り空で
天気予報通りの晴れ間はなかなか出てきません。

私は基本健康だし元気なんですけど
梅雨時の気候には弱いのよ。
自律神経が乱れるんですね。
人間のカラダって気候に左右されるなぁって
毎年この時期になると思います。

温度差でアレルギー症状も出て
朝はやたらとくしゃみが出るし
鼻もグズグズするので人前では気を遣います。
コロじゃないとマスクに書きたい。

今年の夏も暑いそうですね。
暑いのは苦手なんだけど
梅雨明けして真夏になっちゃえば
自律神経的には楽になります。
やっぱり太陽の力は偉大よ。

昨日から世の中が動き出して
急に電車が混み始めました。
今まで4時ごろには会社を出ていたけど
先週末あたりから仕事がなくても
みんな5時半過ぎまで事務所にいてね、

社長は「早目に切り上げて」と言うけど
みんなが残っているから
お先に失礼しますとは言いにくい。
と言いながら昨日は誰よりも早く出たけど。

本当は6時半が定時なので
それでも十分早く帰れてるんだけど
カラダがすっかり自粛モードに慣れちゃって。
丸2ヶ月もゆるゆるモードだったから
元に戻すのは大変です。

通勤してた私でさえそうなんだから
リモートだった人は尚更じゃないかな。
企業の中にはこの機会に
リモートメインに切り替えたところもあります。
それができる会社はそうした方がいいよ。
私の通勤のためにも。笑



1 juin 2020


6月に入って世の中が動き出しました。
電車の混み具合もほぼ平常通り、
朝座っていける天国はこれで終わりか。

この2ヶ月の間、
毎晩の日課になっていることが2つありました。
1つはなるこたえこさんのライブ、
もう1つは小曽根真さんのライブ。

たえこさんはヨーガ療法の先生です。
ヨガ教室に来れなくなった生徒さんや
外出自粛でストレスを抱えている人たちに
ゆったりとした時間を感じて欲しい
という思いで始めたというライブ配信。

ライブの時間の4分の3は
他愛のないおしゃべりをするだけです。
なのに心地よくてクセになる。
人間的にも素晴らしくて話題も豊富。
彼女のアルトの声を聞いているだけで心地いいの。
とにかく好きなのよ。

こんなに惹かれる理由は何だろう
と考えてみたら、彼女に感じる慈愛なのね。
その周波数が気持ちよくて会いたくなる。
彼女が奏でる音を聴きながらの
ディープリラクゼーションのお陰で
瞑想も上手になりました。

そしてもう1つが小曽根真さんのピアノ。
53回も続いた小曽根さんのライブは
昨日が最終回でした。
なんとオーチャードホールからの配信だった。

いつも9,000人ほどが視聴していますが
最終回は世界中の15,000人以上が見ていてね、
小曽根さんの愛がこれだけの人に届いてる
と思うだけで魂が震えました。

私が毎晩ライブを訪れていたのは
小曽根さんの天才的なピアノを
聴きたかっただけじゃない。
その根底にある圧倒的な愛と勇気に
癒されていたからなんだ。

私はどれだけ彼のピアノに
そしてアシストする奥様の三鈴さんの
可愛い声とコメントに救われたことだろう。
そう思ったら涙が止まらなかった。

小曽根さんご夫妻は
オーチャードホールをホームと呼んでいました。
そうなんだ、音楽家や役者さんにとって
ここが本当の舞台なんだもんね。

必ずここに戻ってこようと思いました。
早くリアルな演奏を聴きに行きたい。
たえこさんの演奏もね。
本当にありがとうございました。



31 mai 2020

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私は独り暮らしが気に入っています。
1人遊びが好きな私には独りの時間が必要です。
でも今回のような異常事態が起きると
時として孤独を感じることがあります。
にんげんだもの。みつを

3.11の時愕然としたのは
みんなが家族と連絡を取り合っている時
私を心配してくれる人がいないことでした。
「そんなのイヤ」と思って
真っ先に心配してくれる人が欲しいと思った。

今回もそうです。
普段ご主人の気配を感じない人たちも
テレワークで夫婦の時間が増えますね。
すると食事とかお散歩とか
Facebookで夫婦の話題を目にするようになります。

家にパートナーがいるのは羨ましい。
いれば面倒くさいことがあることも知ってるけど
たまに自分が宇宙にポツンと1人
放り出されてるような気持ちになります。

独り暮らしにとって
ステイホーム=会話がないということです。
ご飯を食べたり音楽を聴いたり映画を観ながら
他愛のない会話をする相手はいません。
やっぱりパートナーは必要よ、特に有事には。

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そんな中、少し前に心がざわつくことがあって
私としたことがちょっと弱っていたのです。
あまりに小さなことだから書けないけど
それだけに痛くてね。

それは日が経つにつれて消えていって
もう殆ど忘れているんだけど、
昨日空を見上げたときに
五月晴れの中に輝くお陽さまが
無性にありがたく思えたんです。

今日もちゃんと陽が昇っていること
陽が沈んでいくこと、
爽やかな風に吹かれていることが
素直にありがたいなって。

そしてさ、目の前に居なくても
私が想ったり幸せを願っている
大事な人たちがいることや
自分の周りのモノやコトのすべてが
とても愛しく思えたのです。

そうだ、私は十分豊かだった。
その豊かさに全身が満たされたら、泣けた。
この豊かさを感じている限り
私はしあわせでいられるなぁって。



30 mai 2020


私が働いている会社は
女性向けの生活情報紙を作っています。
都内の一流ホテルのレストランや百貨店、
コンサートや旅行などの情報を発信しているの。
記事のように見えますがすべて広告。
広告収入で成り立っているのね。

突然襲ってきたコロナ禍で
クライアントのホテルや劇場などは
すべて閉鎖されました。
当然広告の出稿は止まります。

通常16ページだった情報紙は
4月号から半分の4ページになっちゃった。
それでも相当苦戦していまして
5月号の表紙は編集ページで凌ぎました。

ようやく自粛が解除されて
7月号からはホテルの出稿も期待されますが
体力が落ちた所は広告が出せません。
こういう時、対応は真っ二つに分かれる。
一気呵成に頑張ろうというところと
動きを止めてしまうところと。

でも第2波は秋には必ず来ます。
なので今できるだけ稼いでおかないと
次の波に飲み込まれてしまうよね。
コロナと共に生きるということは
流行の波に合わせて柔軟に対応すること。

時代が変わったことを受け入れて
素早く方向転換ができる柔軟な会社は
苦しいながらも生き残れると思うけど
今までのやりかたを変えられずに
オタオタしているところは難しいかもね。

うちの会社も夏場に頑張る必要があります。
で、パワフルな顧問の力添えもあって
色々仕掛け始めているところ。
できれば16ページに戻して
少しでも稼いでおかなくては存続が危ういの。

私たちの報酬も今月から半分になりました。
深刻になっているスタッフもいるけど
私は全然心配してないんだ。
半分になれば持続化給付金を請求できるし
私は神様に養われているからね♪

私は自分の可能性を信じているので
もし今の仕事がなくなっても
何かしら食べていく道は見つけられると思う。
でも、私はこの会社が好きだからさ、
何としても会社を存続させたいのよ。

なのでとにかく今は
第2波が来る前に新しい何かを探したい。
スリルとサスペンスに満ちた
こういう状況って結構好きなんだ。
変態だからね。笑



29 mai 2020


ドイツに長く住む女性が
久しぶりに亡き前夫のお姉さんに
会いに行ったときのこと。
お義姉さんも数年前に夫を亡くしています。

お互いの近況を話していたら
「私のニュースは何だと思う?」と聞かれ
あれやこれやと答えるけどハズレてばかり。
ついにお義姉さんの口から出た言葉が
「今、恋をしているの♪」

73歳の春だって! ステキじゃない?
彼女は「おなかに蝶々がいる感じ」
と言ったそうですが、
ドイツ語で浮足立ってじっとしていられない
そわそわする、という表現です。

この表現、英語でもフランス語でも
まったく同じ言い方をするよね。
"acoir des pappillons dans le ventre"
"have butterflies in one's stomach"

フランス語で初めて知ったときは
なんて可愛い表現だろうと感激したけど
英語もドイツ語も同じってことは
元はどこにあるんだろう。

スピーチなどで緊張してドキドキする
という時にもこの言い方をしますが
なんで蝶々なんだろうね。可愛いね。

73歳の女性が恋をして
ウキウキしてるなんて本当にステキ。
我々独身女性の希望の星ですね。
人は幾つになっても恋をできるってこと。

私もおなかに蝶々が欲しいなぁ。
フランソワは私のことを親しげに
"my dear" って言うけど
なんか全然ピンとこなくてね。。

会わない時間が長過ぎるのは
やっぱりダメだよねえ。
私は長距離恋愛には向かないな。
会いたい時に会えないなんて意味ないもんね。



28 mai 2020


文化が必要という話の続きですが、
ドイツの首相がロックダウン直後に
「アーティストは我々の生命維持に必要」
と真っ先に支援を約束するのを聞いて
成熟した国だなぁと羨ましく思いました。

音楽にしろ演劇にしろ美術にしろ
それって大いなる無駄なんですね。
特に年単位で経済的打撃を被るであろう時には。
でもその無駄が国民にとって必要不可欠で
生命維持に必要とさえ言ってしまう。

芸術というエッセンスがなければ
社会は無味乾燥なものになり
人々の心や体に栄養が行き渡らない。
だから生命維持に必要というわけでしょ。
日本はその点遥かに遅れています。

私もアートをライフワークにしていますが
もうさ、私なんて無駄の塊よ。
無駄が服着て歩いてるようなものです。
アートでお腹いっぱいにはならないし
生産性はゼロですからね。

でも好きだから、楽しいからやっている。
そして目に触れるところにアートがあると
魂が喜ぶから絵やオブジェを飾ります。
食費を削ってでも絵を買うことがある。

墨絵や書の大先生である内山雨海先生は
「誰かの家を訪ねたとき、
玄関に書の1つも飾っていないとがっかりする」
と仰ったそうですが、私もそう思います。

海外ではどこの家にでも絵が飾ってあります。
アートはあって当たり前のもの。
生活の一部なんですね。

残念ながら日本でそうならないのは
教育の中で芸術が隅に追いやられてきたから。
戦後ずっと経済だけを追求し
無駄なく前進することを良しとしてきたから。
これは国の責任ですね。 

で、もし飾るなら名画の複製なんかじゃなく
ぜひ無名の作家の肉筆を選んで欲しい。
小品であっても肉筆には命があって
そのエネルギーが大事です。
複製はドライフラワーと同じで命がない。

そんなわけで、
人生に無駄を取り入れましょう。
気に入ったアートがあったら
ご飯を食べるのを我慢してでも買うのだよ。笑
そういう人であってほしいな。



27 mai 2020

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街が徐々に動き始めましたが
お店のレジにビニールシートが下がり
スタッフはフェイスシールドと手袋
道行く人が全員マスクというのが今。
仕方がないとはいえ美しくない景色です。

人は美しくないものばかり見てると
段々と無感動・不感症になってきます。
あの適当に張られたビニールシートが
普通に思えるようになったら困る。

こんな時こそ文化が必要だと思います。
努めて美しいものに触れないと
感性が鈍っちゃうから。

美術館や劇場は間もなく再開しますね。
会社のメールには続々と
展覧会に関するプレスリリースが流れてきます。
早く美術館に行きたいな。

ライブハウスの全面解禁には
まだ少し時間がかかりそうだけど
以前も紹介したジャズピアニスト小曽根真さんが
毎晩9時から配信しているFacebookライブ
"Welcom to Our Livingroom" は超おすすめです。

鎌倉の自宅から届けられる上質なライブは
1日の終わりに彩り豊かな時間を与えてくれます。
世界中の8,000人以上が毎晩聴いてるの。
奥様の神野美鈴さんとの会話も微笑ましい。

小曽根さんって愛のある人なのよ。
このライブも人類愛に満ちていて、
毎晩のライブは医療関係、福祉関係
社会を支える仕事に携わる人たちへの
感謝の言葉から始まります。

私は積極的にジャズを聴いていなかったので
このライブに偶然出会うまで
小曽根真さんを知りませんでした。
でも今ではすっかりファンになっちゃった。

彼のピアノはとにかく素晴らしい。
そしてピアノってスピーカーを通して聴くと
目の前で聴いているような臨場感があって
オンラインでもあまり遜色ないの。
夜の時間にピアノはちょうどいいし。

小曽根さんのライブも今月末で終わりです。
その前にぜひ1度は観て・聴いてほしいな。
私の自粛生活を豊かにしてくれた
最も大きいものの1つだから。

ライブが解禁になったら
今度はぜひ生で聴きたいと思っています。
日頃は視覚優先の私ですが
やっぱり音楽は人生を豊かにしてくれるね。 



26 mai 2020


コロナが収束している国では
マスクの着用、人との間は2メートル空ける
握手やハグを避けるなど
人との距離を取るニューライフが
スタンダードになっています。

日本では当初、家族であっても食事は横並び
なんていうのもありましたね。
最近は流石にそれは言わなくなったけど
向かい合って食べないのはお約束。
なんか味気ない世界だなぁ。

もちろん、それは守ってますし
これからも守りますよ。
会社のお昼もちゃんと互い違いに座ってる。
でも家族や親しい人との間でまで
それをする必要があるのかなって正直思う。

日本の緊急事態宣言解除を受けて
日本が爆発的な感染を抑え込んだ背景や
感染対策について海外メディアも言及。

ワシントンポストは
「罰則を伴う強制ではなく
国民への自粛の要請や社会の圧力によって
ウイルスを封じ込めるやり方が
ある程度成功した」と報じ、

BBCは、普段からマスクをつけることや
靴を脱ぐ習慣、高い衛星意識が重なって
感染拡大を抑え込めたのではと伝えています。

そうなのよ、
日本人は普段から衛生意識が高い。
そして人との身体的接触も極端に少ない。
欧米と違って、他人と一定の距離を取ることが
「礼儀」として身についています。

それが爆発的感染を免れた理由だとしたら
これ以上に人との距離を取る必要が
あるんだろうかと思っちゃうのよね。
世界が日本に近づいただけなんだから
マスクをして手を洗うだけでいい気がする。

だってさ、私は毎日電車通勤していたんです。
緊急事態宣言が出てからは
電車がガラガラでいつも座っていたけど
その前は満員電車に乗っていました。

でも私が乗っている小田急線で
クラスターは起きなかったし
都内のどの電車でもなかった。
それは普通の人は無謀なことをしないからです。

美術館が閉館する前日に
滑り込みで観に行ったときも
かなり混雑していましたが
クラスターなんか発生しなかったよね。

日本人は、余程変な場所に行かない限り
普段の習慣通りに暮らしてるだけで
ある程度は感染が抑えられるんだと思うよ。
それなら必要以上に神経質になる必要はない
という気がするんだけど。

なのでこの味気ない世界は不本意ですが
はい、言いつけは守りますよ。